HITOMI -偽典 生贄夫人-【第7話】

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HITOMI -偽典 生贄夫人-【第7話】 [ぶんか社]
販売日 2011年07月22日
シリーズ名 HITOMI -偽典 生贄夫人-
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 12
ジャンル

作品内容

無能な夫の会社経営失敗の代償として、
その美しき肉体を帝都銀行の工藤と熊沢物産の熊沢に差し出した
美貌の人妻、小林ひとみ。

しかし、どんなに責め抜かれても、ひとみは夫だけにしか許していない
「最後の聖域」への侵入は拒み続けていた。

だが、追加融資の依頼に訪れた帝都銀行で、
新たな淫具に責め立てられ、淫らな液を振りまきながら絶頂に達するひとみ。
やがて、理性は崩壊し、ついにその聖域に男たちが侵入する。

「あなた…ひとみを許してください——いぐぅううううううう!!!!」

夫以外のモノを受け入れたことのない子宮に大量の精子を注がれ、
めくるめく快感に悶えながら咆哮するひとみ。

そのころ、自宅では夫の隆明がビデオカメラを見つけて……。

肛辱キング・飛野俊之が至高のオマージュ!!
苦悩と悦楽の入り混じる、官能地獄が幕を開ける第7話!!

「マガジンサイベリア Vol.029(BJ010347)」に掲載されている作品です。

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