淫魔の呪いにより娼婦へと堕ちる淫売姫! 民から羨望のまなざしを受ける身でありながら隠れて官能小説でオナニーに耽る趣味を持つ王女フローラは、ある日うっかり手に取ってしまった魔導書から淫魔を呼び出してしまい彼女のために精気を運ぶための淫紋をつけられてしまう。紋の術式で催淫魔法、認識改変などを使い身分を隠し娼婦として男たちとのセックス漬けの日々を送るフローラは、やがて彼らに王女の頃はあり得なかったスパンキングプレイや中出し、バキュームフェラなどの下品プレイで罵られる快感を知ってしまう。やがて満たされない性欲を発散するため外で声をかけてきた男たちに自らをレ○プするよう催淫魔法をかけ公開輪○にまで発展し……。



