片桐家の跡取り・纏の筆おろしを行ってから毎晩纏の相手を務めている、家政婦の絹。
纏もすっかり絹になれてきたが、纏の母親はふたりの関係が深くなりすぎるのをよく思っていなかった。
絹を呼び出しふたりきりになると、絹が纏との関係に溺れてはいないか確認するため、ふたりがいつもどのように愛し合っているかを再現しろと命令する。
恥ずかしさにためらう絹だが、纏とそっくりな母親の瞳に見つめられるうちに興奮してきてしまって……!
おねショタの伝道師・十はやみが描く、深窓の令息と熟女メイドの子づくりレッスン!
※この作品は『マガジンサイベリア Vol.129』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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恥ずかしさにためらう絹だが、纏とそっくりな母親の瞳に見つめられるうちに興奮してきてしまって……!
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