ナオと親し気な潤の様子に不満なトモエ。
ついつい冷たい態度をとってしまう自分に対して優しい言葉を投げかけてくれる潤に、トモエは赤面してしまう。
そして、前回のリベンジと称して潤を押し倒すやいなや、パイズリで彼の精を搾り取り、さらには騎乗位で責めていく。
そのまま主導権を握ろうとするトモエだったがまたしても興奮した潤に押し返されてしまい…。
ついつい冷たい態度をとってしまう自分に対して優しい言葉を投げかけてくれる潤に、トモエは赤面してしまう。
そして、前回のリベンジと称して潤を押し倒すやいなや、パイズリで彼の精を搾り取り、さらには騎乗位で責めていく。
そのまま主導権を握ろうとするトモエだったがまたしても興奮した潤に押し返されてしまい…。
「アナンガ・ランガ Vol.32【フルエディション】(BJ139653)」に掲載されている作品です。




