部屋にあった鏡が透けていて、
隣に住む艶めかしい大家の朱美さんの自慰行為を目撃!
その夜から毎晩のように鏡を覗くようになった……。
朱美さんがその向こう側でオナニーを見せてくれるから!
そんなある日、聞こえてくるいつもより大きい声。
向こう側で朱美さんが男に半裸にされて逃げようとしているように見えた。
男は中出しすると満足して引き上げていく――。
「もしかして……今は鍵がかかっていない状態じゃ……」
俺の中で何かが吹っ切れて朱美さんの部屋へ走って向かう!
そしてその欲望のままに――!?
柔肉エロスのカリスマ・三顕人が描く巨乳大家のヒメゴト後編!
隣に住む艶めかしい大家の朱美さんの自慰行為を目撃!
その夜から毎晩のように鏡を覗くようになった……。
朱美さんがその向こう側でオナニーを見せてくれるから!
そんなある日、聞こえてくるいつもより大きい声。
向こう側で朱美さんが男に半裸にされて逃げようとしているように見えた。
男は中出しすると満足して引き上げていく――。
「もしかして……今は鍵がかかっていない状態じゃ……」
俺の中で何かが吹っ切れて朱美さんの部屋へ走って向かう!
そしてその欲望のままに――!?
柔肉エロスのカリスマ・三顕人が描く巨乳大家のヒメゴト後編!
「マガジンサイベリア Vol.107 (BJ139194)」に掲載されている作品です。


