正午も過ぎた時間に起床するニート女子のユメ。
母に代わり、今日も小言にうるさい従弟のハルを黙らせるために彼女が採った作戦はまさかの色仕掛け。
ユメのたわわに実った胸元が常々気になっていたハルは狸寝入りを決め込む彼女の策略にまんまと引っかかり、
豊満な胸に手を伸ばしてしまう。
あれよあれよという間に股間にまで自身のモノを近づけるハル。
そのときユメが目を開けて!?
母に代わり、今日も小言にうるさい従弟のハルを黙らせるために彼女が採った作戦はまさかの色仕掛け。
ユメのたわわに実った胸元が常々気になっていたハルは狸寝入りを決め込む彼女の策略にまんまと引っかかり、
豊満な胸に手を伸ばしてしまう。
あれよあれよという間に股間にまで自身のモノを近づけるハル。
そのときユメが目を開けて!?
「アナンガ・ランガ Vol.30【フルエディション】(BJ132955)」に掲載されている作品です。




