固くて大きいおじいちゃんの思い出
俺、ヒキニートの童貞男子。
父さんに、そろそろ自立しろといわれて、亡くなったじいちゃんの自宅で暮らすことになった。
それで今日初めて様子を見に来たんだが、まるで、幽霊屋敷のボロ屋。
家に入っても、奥のほうから変な音がするし…。
俺は「やだなー、怖いなー」と思って、その部屋をおそるおそる覗いたら、
いたんです! 何かエロくて可愛いヤツが!!
それで、そいつはじいちゃんにお尻の穴に入れられたモノを抜いてくれって言いってるし…
ど、どうする、俺!?
俺、ヒキニートの童貞男子。
父さんに、そろそろ自立しろといわれて、亡くなったじいちゃんの自宅で暮らすことになった。
それで今日初めて様子を見に来たんだが、まるで、幽霊屋敷のボロ屋。
家に入っても、奥のほうから変な音がするし…。
俺は「やだなー、怖いなー」と思って、その部屋をおそるおそる覗いたら、
いたんです! 何かエロくて可愛いヤツが!!
それで、そいつはじいちゃんにお尻の穴に入れられたモノを抜いてくれって言いってるし…
ど、どうする、俺!?
「たまとなでしこ(BJ104851)」に掲載されている作品です。


