「母さん、息子に犯されるってどんな気分?」
色香が溢れるほどむっちりした美臀を掴み怒張を突き込んだ。
「そんなに、突かないで……ああ、でも、なんて凄いの」
昼夜を問わぬ、二人きりの背徳で刻まれた新たな絆――。
明が大人になるのを感じ、陽子が妖しい感覚に溺れていく時、
相姦犯の邪眼は28歳の叔母・歩美にも向けられていた!
色香が溢れるほどむっちりした美臀を掴み怒張を突き込んだ。
「そんなに、突かないで……ああ、でも、なんて凄いの」
昼夜を問わぬ、二人きりの背徳で刻まれた新たな絆――。
明が大人になるのを感じ、陽子が妖しい感覚に溺れていく時、
相姦犯の邪眼は28歳の叔母・歩美にも向けられていた!






