近いのに遠く、遠いのに近い――
触れ難い関係にあった継母子の運命を変えたのは、一途な航の欲望だった。
継母のすべてを冒したい!
昼夜を問わぬ露出責めの果て、矛先は夫にも与えたことのない漆黒の翳り、そして未蕾へ。
理性をも凌駕する、凄絶な肉の愉悦を求めてしまう由梨。
涙の数だけ牝色に染まっていく溺れ母に、明日はあるのか!?
触れ難い関係にあった継母子の運命を変えたのは、一途な航の欲望だった。
継母のすべてを冒したい!
昼夜を問わぬ露出責めの果て、矛先は夫にも与えたことのない漆黒の翳り、そして未蕾へ。
理性をも凌駕する、凄絶な肉の愉悦を求めてしまう由梨。
涙の数だけ牝色に染まっていく溺れ母に、明日はあるのか!?




