「ピンポン~」イズミ宛の宅配便。
その小包を開けながら、イズミの胸の鼓動が速くなる。
その中身はイズミが購入した…ピンクのバイブレーター。
彼女は初めて見たそれを手にし、自分の乳首にあててみる。
想像していたよりも強い振動。体が反応し乳首は立ち、アソコが熱くなる。
「もうこんなに濡れてるの…?」。
感じている自分にとまどいながらバイブレーターをそっとパンツの中へ入れてみる。
さっきよりも身体は大きく跳ね、思わず声が漏れてしまう。
そしてイズミは夫ではない「彼」を想像し、自分のナカに挿れようとベッドの上で脚を広げる…。
「アクリコミックvol.14(フルカラー)(BJ065037)」に掲載されている作品です。
その小包を開けながら、イズミの胸の鼓動が速くなる。
その中身はイズミが購入した…ピンクのバイブレーター。
彼女は初めて見たそれを手にし、自分の乳首にあててみる。
想像していたよりも強い振動。体が反応し乳首は立ち、アソコが熱くなる。
「もうこんなに濡れてるの…?」。
感じている自分にとまどいながらバイブレーターをそっとパンツの中へ入れてみる。
さっきよりも身体は大きく跳ね、思わず声が漏れてしまう。
そしてイズミは夫ではない「彼」を想像し、自分のナカに挿れようとベッドの上で脚を広げる…。
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