「おぼれる! せーえきで溺れちゃう」
白濁まみれにされた顔を晒しながら、翡翠は何度も達して、また達する。
両脚を大きく広げさせられ貫かれた身体は――
呪いで精液中毒にされたからだけではない、
心からあなたのものを注いで欲しくてたまらなくなっている。
「もっと! もっろ、おかしくして!」
全身を痙攣させ、身体の最奥で少年の熱い気持ちを受けとめると―――
翡翠は身も心もドロドロに溶けてしまいそうだった。
(もう私、あなたなしでは生きていけない)
白濁まみれにされた顔を晒しながら、翡翠は何度も達して、また達する。
両脚を大きく広げさせられ貫かれた身体は――
呪いで精液中毒にされたからだけではない、
心からあなたのものを注いで欲しくてたまらなくなっている。
「もっと! もっろ、おかしくして!」
全身を痙攣させ、身体の最奥で少年の熱い気持ちを受けとめると―――
翡翠は身も心もドロドロに溶けてしまいそうだった。
(もう私、あなたなしでは生きていけない)




