「何度抱かれても、私はあなたなんかに…あぁん!」
――突然訪ねて来た、娘の彼氏。
真面目で優しい好青年がひそかに狙っていたのは…私だったなんて!
「お母さんが悪いんですよ、そんなムチムチの肉体を見せつけるから」
…何をするの! やめて、私はあなたの彼女の母親なのよっ!?
無情にも突き刺さる男の太すぎるモノ。
その日から、私の体は彼に弄ばれて――ごめんなさい愛美、アナタ…
私、こんなに…気持ちいいのぉっ!
――突然訪ねて来た、娘の彼氏。
真面目で優しい好青年がひそかに狙っていたのは…私だったなんて!
「お母さんが悪いんですよ、そんなムチムチの肉体を見せつけるから」
…何をするの! やめて、私はあなたの彼女の母親なのよっ!?
無情にも突き刺さる男の太すぎるモノ。
その日から、私の体は彼に弄ばれて――ごめんなさい愛美、アナタ…
私、こんなに…気持ちいいのぉっ!




