自室でオナニーに耽る太一のもとへ窓から入ってきたのは幼なじみの久琉海だった――。
宿題を見せてほしい、という久琉海に太一は宿題を渡すが、
オナニーを途中で止められてしまったため、妙に落ち着かない。
その様子に気づいた久琉海は、止めてしまったお詫びにと自らのおっぱいをさらけ出し、
太一のチ○ポを加えこんだ――!
そして初めての刺激に太一はあっという間に、久琉海の口の中に放出する。
口から鼻に抜けるザーメンの匂いで久琉海が興奮する様子を見て、
昔は一緒にお風呂に入ったこともある幼なじみの変わりように、太一は動揺を抑えることが出来ない。
そして久琉海の口から語られる、初体験から続く過激なセックス体験の数々――!!
知らぬ間に大人になっていた久琉海に、太一は興奮を隠せず、また久琉海も股間を濡らしていた。
筆下ろしをしてあげる、という久琉海の言葉に、
太一はガマンできずそのいきり立ったモノを挿入しようとするが――!?
「マガジンサイベリア Vol.070(BJ048524)」に掲載されている作品です。
宿題を見せてほしい、という久琉海に太一は宿題を渡すが、
オナニーを途中で止められてしまったため、妙に落ち着かない。
その様子に気づいた久琉海は、止めてしまったお詫びにと自らのおっぱいをさらけ出し、
太一のチ○ポを加えこんだ――!
そして初めての刺激に太一はあっという間に、久琉海の口の中に放出する。
口から鼻に抜けるザーメンの匂いで久琉海が興奮する様子を見て、
昔は一緒にお風呂に入ったこともある幼なじみの変わりように、太一は動揺を抑えることが出来ない。
そして久琉海の口から語られる、初体験から続く過激なセックス体験の数々――!!
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筆下ろしをしてあげる、という久琉海の言葉に、
太一はガマンできずそのいきり立ったモノを挿入しようとするが――!?
「マガジンサイベリア Vol.070(BJ048524)」に掲載されている作品です。
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