モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(20)~アイドルサンタの性なるプレゼント~【18禁】

価格
330

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作品内容

クリスマスイブの夜。
人気アイドル・百乃姫香は、ミニスカートのサンタ衣装に身を包み、祖父の洋菓子店の特設テーブルでケーキを売りさばいていた。

「いらっしゃいませ〜!クリスマスケーキお買い得ですよ〜!」

「悪いねぇ、手伝ってもらっちゃって。こんな寒いのに…」

「大丈夫だよおじいちゃん!私こういうの好きだから!」

吐く息も白くなる寒空の下、明るい笑顔とキラキラした瞳、風に揺れる赤いマントが通行人の目を釘付けにする。

SNSで自撮りを投稿した途端、ファンと地元の女の子たちが殺到し、即席のお渡し会状態に。
完売目前、姫香は最後のケーキを笑顔で手渡す。

そこへ、にこやかな青年が近づき、

「寒かったでしょ。これ、あったかいから飲んで」
と缶入りのホットココアを差し出した。

甘い香りに包まれ、冷え切った身体がほっと温まる。

しかし、数分後――
視界が揺れ、足元がふらつく。

「なんだか……眠い……」

優しい声が遠くで響く中、姫香の意識は途切れた。

眠り続ける中、彼女は場末のカラオケボックスの個室にいた。
サンタ衣装のまま、両サイドから男たちに囲まれている。

部屋の隅には三脚と照明、カメラはすでに回り始めていた。

全部で五人の男たち――路地裏から彼女を狙っていたストーカー集団だ。

「へへ……まさか、現役アイドルのおっぱいを、こうして触れる日が来るなんてな」

サンタ衣装の上から豊満な胸を鷲掴みにされ、柔肉がグニャリと形を変える。

別の手がふわりとスカートをめくり上げ、純白のパンツが無防備に晒される。

「パンツも見放題だぜ、フハハ!」

眠り続ける姫香の身体は、抵抗する気配すらない。
男たちは興奮を抑えきれず、乳首を指でこねくり回し、舌を這わせ……

ついにリーダー格の男が、姫香の胸元に指をかけ、ゆっくりとサンタ衣装をずり下げようとする――

「ごめんね、姫香ちゃん。ちょっとおっぱい見せてもらうね」

聖なる夜に、男達による性なる悪戯が開始される―――

※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

作品情報

著者
P&I
レーベル
アシオナcomic
販売日
2026年6月27日
年齢指定
R18
作品形式
マンガ単話
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数
28
ファイル容量
303B
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴
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