新天地での生活に胸を弾ませ、引越し先のアパートで挨拶回りを始めた俺。
しかし、最初の一軒目であっさりと居留守を使われ、早々に出鼻をくじかれてしまう。
気を取り直して次に向かった隣の部屋。インターホンを押して出てきたのは、思わず目を奪われるような美人の奥さんだった。
「わざわざご丁寧に。せっかくだからお茶でもいかが?」
気さくな彼女に招き入れられ、あがった部屋の奥では旦那さんがぐっすりと寝ている。
少し緊張しながらも、持参した手土産のお菓子を開けて二人でお茶を飲んでいた、その時だった。
甘い吐息をもらしながら、彼女が突然服を脱ぎ始めたのだ。
すぐそばに旦那が寝ているという強烈な背徳感。そして目の前に広がる、人妻の艶かしい身体。
突然の出来事に頭が真っ白になりながらも、抗えない魅力に誘われ、俺はそのまま流されるように彼女と一線を越えてしまう……。
ハプニングから始まるドタバタエロコメディ!
35ページ
しかし、最初の一軒目であっさりと居留守を使われ、早々に出鼻をくじかれてしまう。
気を取り直して次に向かった隣の部屋。インターホンを押して出てきたのは、思わず目を奪われるような美人の奥さんだった。
「わざわざご丁寧に。せっかくだからお茶でもいかが?」
気さくな彼女に招き入れられ、あがった部屋の奥では旦那さんがぐっすりと寝ている。
少し緊張しながらも、持参した手土産のお菓子を開けて二人でお茶を飲んでいた、その時だった。
甘い吐息をもらしながら、彼女が突然服を脱ぎ始めたのだ。
すぐそばに旦那が寝ているという強烈な背徳感。そして目の前に広がる、人妻の艶かしい身体。
突然の出来事に頭が真っ白になりながらも、抗えない魅力に誘われ、俺はそのまま流されるように彼女と一線を越えてしまう……。
ハプニングから始まるドタバタエロコメディ!
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