田舎に帰省した実は、久しぶりに会う姪っ子の蕾の成長が楽しみだった。
実が実家に入ると、庭にいた蕾は遠く歩き去ってゆく男子に手を振っている。
縁側から蕾に「彼氏か?」と声を掛けると、びっくりして赤面する蕾。
「実叔父さん来てたの、ごめん出迎えできなくて」
「もうヤッたのか?」
とストレートに聞く実に、してないと強く否定する蕾。
久しぶりに会った蕾の身体は随分成長しており、欲情してきた実は蕾を抱き寄せて愛撫すると蕾はすぐに感じ始めてしまい……。
※この作品は『コミックB地区 Vol.14』に収録されています。重複購入にご注意ください。
実が実家に入ると、庭にいた蕾は遠く歩き去ってゆく男子に手を振っている。
縁側から蕾に「彼氏か?」と声を掛けると、びっくりして赤面する蕾。
「実叔父さん来てたの、ごめん出迎えできなくて」
「もうヤッたのか?」
とストレートに聞く実に、してないと強く否定する蕾。
久しぶりに会った蕾の身体は随分成長しており、欲情してきた実は蕾を抱き寄せて愛撫すると蕾はすぐに感じ始めてしまい……。
※この作品は『コミックB地区 Vol.14』に収録されています。重複購入にご注意ください。

