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偶然に再会した元彼女は、人妻の色気ってやつに溢れる女になっていた……。
「誤解しないでね…亮介クンがわたしの事をふっきれるように一度だけ昔に戻ってあげるんだからね」
「じゃあそんな下着早くはずして、昔のはるか先輩に戻ってよ」
ホテルの一室で、亮介は人妻はるかの背中ごしから手をのばしブラジャーを外した。
手の平からこぼれ落ちそうなほど柔らかく実った乳房が飛び出した。
「あっ、ああん……」
亮介が乳房を片手で揉みながら、もう片手をパンティの中へ忍ばせクリトリスを弄るった途端、
はるかは久々に感じる愛撫の感覚に声を漏らす。
「はるかサン昔からすぐ濡れる方だったけど、今はもっと激しいんだね。やっぱり人妻だから?」
亮介ははるかの耳元でそう囁くと、強引にベッドに押し倒し指をヴァギナの奥へとねじ込むのだった。
「あァああッ、恥ずかしい事言わないで」
身体をくねらせ喘ぎながらも、すでに恥汁が溢れてしまっているヴァギナが
男のペニスを欲するように、はるかは股を大きく開いた。
亮介は色気にむせかえる人妻の身体を堪能しながら、
限界寸前までに勃起したペニスをはるかの肉ビラの奥底へと突き立てた。
「あぁっ!!」
獣のように交わったその日から、一度限りだったはずのセックスが、
亮介とはるかの間でズルズルと続き始めてゆく……
「HARUKA」。
つくしの真琴が肉体の欲望に溺れる人妻やナースなどの
恥ずかしい痴態を濃厚かつ赤裸々に描く、まさしくインモラルな世界!!!
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