女学生魔悦の教科書

スノーベリ

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作品内容

その日、朝の電車で優等生と一緒になった。

早めの電車だったが、車内はかなり混雑していた。
彼女はかわいい尻を揺らしながら、ボソボソと会話していたが、俺はその肉尻に悪戯をしてやった。
恥ずかしかったのか、気が動転したのか、抵抗する事なく俺の餌食になった。
電車の揺れに合わせて、ブラを剥ぎ取り、プルプルの乳をなぶり回した。

「んっ、あっ、ねぇ……だめ……」

彼女は堪えながら俺に哀願してきたが、俺はパンティーを引きずり下ろし、
恥丘をなぞりながらクリトリスを剥き出す。
指先で剥いたクリトリスを弄くると「んうっ」と彼女は敏感に反応する。
湿ってきた花びらを少しずつ開き、指を押し入れようとすると行き止まった。

さすがは優等生、彼女はまだ処女だったのである。
俺はとりあえず指の挿入は勘弁してやり、後の楽しみにとって置くことにした……『女学生 魔悦の教科書 第一話』

牝奴○の様に調教されてゆく女学生の痴態と淫辱の日々。
女のアクメに達する快感を生々しい姿で凌○系人気作家・スノーベリが過激に描く肉厚たっぷりなエロい一冊!!

作品情報

著者
スノーベリ
出版社
キリブックス
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シリーズ名
女学生魔悦の教科書
ジャンル
連続絶頂 羞恥/恥辱 秘密さわさわ しつけ 中出し 巨乳/爆乳
販売日
2008年08月23日
年齢指定
R18
作品形式
マンガ 単行本
ファイル形式
PDF
ページ数
163
  • 対応アプリ DL Library
  • 対応環境 ブラウザ視聴
対応OS
Windows Vista / 7 / 8 / 8.1
Mac MacOSX
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Android -
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