カントボーイ息子開発——父の指で開かれるおまんこ

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カントボーイ息子開発——父の指で開かれるおまんこ [凜音]
サークル名 凜音
販売日 2026年09月16日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
1.72MB

作品内容

作品紹介

神無木透絃は二十一歳。外見も声も性自認も男なのに、身体にはクリトリスと膣しかないカントボーイだ。夏休みに実家へ戻った夜、父・燎真はその事実を健康診断の写しから知る。生物を教える大学教授である父は、息子の未開発の器官を「治療」と「記録」の対象にした。

最初は拒んだ。指で核を転がされ、小さな潮を噴いても、声はまだ短く尖っていた。だが軟禁に近い観察期間が始まり、書斎は授業の場になる。クリトリス、おまんこ——隠語を覚えさせられ、舌とローターと浅い中出しで、男のまま漏れる身体を毎日開かれていく。立たされた窓の前で大量に潮を噴いた夜、透絃の声は「んほぉ」と裏返り、微熱と吐き気が一線を引き始めた。

妊娠が判明しても、授業は止まらない。歩くだけで核が布に擦れ、浅い精液を受けながら腹が丸くなる。鏡に映る顔は男のままなのに、父は「もう男の顔をしていない」と言う。透絃は自己嫌悪の奥で、短い承認を吐いた。父さんの雌です、と。

臨月近く、透絃は自分から四つん這いになる。自分の指でクリトリスを潰し、奥に出してくれと乞う。孵るのは子だけではない。父に開発されきった、カントボーイの息子だった。

近親相○/カントボーイ/息子開発/クリ責め/潮吹き/中出し/男性妊娠/メス堕ち。全五章。

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