城山大学体育会シリーズ 城山大学ラクビー部 「凌○の宴」 後編

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城山大学体育会シリーズ 城山大学ラクビー部 「凌○の宴」 後編 [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2025年03月23日
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 43
ジャンル
ファイル容量
389.32KB

作品内容

城山大学ラクビー部 「凌○の宴」 後編

三人が乗るとさすがに円卓は狭く、腰を前後に振るたびに自分のケツが他の二人のケツとぶつかって危うく円卓から落ちそうになったりしていた。
 薮野が続けた
「これら学生さんはお金がありません。ここからはチップ制として、そのチップは今日のバイト代とは別にその本人にすべてあげますので、皆様どうかよろしく貧乏学生を助けると思ってはずんでくださいね。どれも日本を代表するアスリートですから安いお買い物だと思いますよ。
 Aコースは社長さんがフェラしたい子を選んでフェラする、三万円。
 Bコースは社長さんがフェラさせたい子に自分のチ●コをしゃぶらす、五万円。
 Cコースはケツマンプレーをやりたい子を選んでケツマンするか、もしくはさせる 七万円。 
 Dコースは好きな二人にシックスナインさせ、さらに交互にケツを掘り合って、ケツを掘られている奴は社長さんのチ●コをしゃぶる、これは一人十万円としますので二人分で計二十万円となります。

二番目の社長は
「僕は大山君のケツマ●コを掘りたいな」
「承知いたしました。Cコース七万円ですね。大山君すぐこちらに来てよつんばいになりなさい」
「オッス!」
 そう言うと大山は円卓降りると二番目の社長の前に犬のようによつんばいになった。
 二番目の社長は執拗に大山の肛門を指で押し広げては、
「きれいなケツマンだ。ピンク色している。少し触るとすぐヒクヒクしてまるで昆虫みたいに出っぱったり引っこんだり……、いやらしいケツマ●コだ」
 と嬉しそうに独り言をいいながら自分のそそり立つ男根を引っ張り出した。
 各社長の椅子の横にはサイドテーブルが置かれていて、そこにはお酒やオードブルの他に、ローションも置いてあった。社長はそのローションを指につけると大山のケツに人差し指からゆっくりと入れた。
「なんと指がちぎれそうですね……、いい締りです」
 そう言って次には中指も加えて二本の指を前後に動かしだした。
「ウッ ウッ」
 と大山はかすかな声を漏らした。
「どうだそろそろ本物がほしいんだろ」
「オッス」
そう言うしか許されていなかった。

「イテーーー!」
 会場中に響き渡る声だった。
「痛いっすよ、マジ抜いて下さいよ、マジ無理っすよ」
 しかし三番目の社長は一向に聞く耳を持たなかったというより、いとしの神代のケツに入れているというそのことに興奮してしまって、もう人の言葉など聞こえていなかった。
「痛いっす、マジで、もうだめです」
 しかし今回は薮野は救いの手を差し伸べなかった。痛いのも耐えるのも借金返済のため、そう考えていたからだ。
 事件はここで起きた。
「テメー、やめろって言ってんだよ」
 そう言って神代はケツから社長のチ●コを抜いて、振り返って社長の胸倉をつかんだ。
 次の瞬間二つのドアの前にいたボディーガードがものすごいスピードで飛んできて神代を床に押さえつけた。
 中野も大山もマズイって思ったときはもう手遅れだった。

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