サークル主さんが続編を作成すると聞いてからずっと楽しみにしてたんですが...最っっっっっっっ高でした!!!
羽柴さんの受けは、別の作品で既に知っていたのですが、前作は思ったより可愛らしい感じできて(でも濁点喘ぎが至高)「こんなお声も出せるのね...」と感動していたのですが...
音域的には、テンションが上がると結構声が高くなって、中音域(やや低め)だと思い、可愛い~!!!と油断していたら、3章目のトラックで殴られました。
ヤンデレ堕ちして、主人公に語りかける時は普段よりも低めの声なのに、挿入すると裏返って溶けた声で甘えてくるのがたまらなかったです。
ヤリチン受けですが、個人的にはハピエンに向かっていく過程は健気受けが好きな人もたまらないと思います!
これからもずっとラブラブでいて~!!!