凄すぎたので僭越ながら初めてレビューさせていただきます。
試読版読んだ際結構な満足度で、これもう完成なのでは…?って思ってたのですが、本編が予想を超えてきて仰天でした。
こんな例えはちょっとアレですが、二郎系ラーメン食べて今日このあとはもう何も要らないや…って感じで、ガチでお腹パンパンです。
画力も素晴らしく、名川君の名川がとんでもなく凶暴で段々モンスターに見えてきて最後は恐怖を覚えるほどでした。(褒めてます)
生より生々しいことってあるんだって感心しました。
セフレという設定ですが、カップルに見えなくないぐらいキスが多かったり、名前で呼んでいたり、甘い雰囲気もあり大変良かったです。
こんなにお腹いっぱいになった作品は初めてでした。
これからも先生の作品楽しみにしています。