私はね、track5で右胸にいる子が推し触手。
推し触手って何だよって話なんですけど、本作を聴かれた方は気がついたら推し触手がいると思います。触手か…と悩んでるあなた、こちらの作品で触手デビューしませんか。どの子も可愛くてお勧めなので、ちょっと寄っていってください。
パラガさんの作品はどえっちという言葉では生温いくらいにどえっちなんですが、本作は触手というえっち度MAXの特殊プレイとマッドでド変態な激メロ男の相乗効果でとんでもないことになってます。穴という穴を攻められる触手プレイ、見せつけ、お潮にお漏らしにお掃除にと盛り沢山のtrack3もさることながら、芙蓉くんとのえっちシーンがまーーーー可愛くて激重でいい。特に後半ずっとしゅきしゅき要求された時はぶっ倒れるかと思った。メロ過ぎて。前半よく我慢出来たね…!と最大の賛辞を送りたい。
芙蓉くん、茶目っ気溢れてたので油断してましたが、その実、物凄い愛と執着とサディズムを同居させる悪い男でした。それでもヒロインに対する気持ちは本物すぎるほど本物。まさか触手と一緒にプロポーズを見守ることになるとは…w
個人的な推しシーンは2つ。
1つ目は触手。音がどんどん粘着質なものになっていくのでめちゃくちゃ興奮しました。ところで芙蓉くん役の羽柴さんから奏でられる音が触手に負けないくらいどえろい。SEなのか羽柴さんから出てる音なのかわからなくなる。
2つ目はキスハメ。芙蓉くんが如何にヒロインのことが大好きなのか、このシーンだけで全部伝わってきます。最後まで責任を取る覚悟のキスハメで泣きそうになりました。こ、こんなに重たくキスハメされるとは誰が想像しただろうか…命助かりすぎました。大好きです。
パラガさん、羽柴さん、素敵な作品をありがとうございました…!推し触手との出会いももちろんですが、何よりも芙蓉くんと出会えてとても幸せです。繰り返し楽しませていただきます!