ゆいまる。的鑒賞一覽
| 評論家排行榜 | - | (有幫助的數量:5件) |
|---|---|---|
| 投稿數排名 | - | (鑒賞總數:3件) |
最推薦作品
|
紹介文に丁寧にしっかり書いてある通りそのままのストーリー!
イケメンで強いけど面倒な性格で周囲を見下している主人公がアラ大変。
無能だ雑魚だと馬鹿にしていた部下達に仕返しされてしまいます。
多分、クレメンタインさんは舐めてかかったのでしょう。
部下達が持っていた秘蔵の呪物のようなもので自由を奪われあれよあれよと色んなプレイに興じる羽目に…。
一応「ざまあw」ものなのかな?でも本人は楽しそうだったので最後は無駄に爽やかに終わるので良かったです。
最強の癖して、やけに詰めの甘いクレメンタインさんがもうかわいくてですね…
絶世の美男子がアヘ顔で喘いでいる一枚絵はギャップが凄いのですが綺麗な部分はちゃんと残ってるのが「ワカッテル」なと。いい塩梅にえろいのです。ギャップ萌えですね?
演技も文句のつけようなどなかったです。
尊大で嫌な奴の演技からの、自ら葛藤しながらも涙を流して快楽を求めに行く無様エロ!
声のトーンのメリハリが凄いです。
一応オールハッピーなんでしょうかね?次回は主人公が人格者っぽいので構えておきます
|
2025年07月23日
BLでもNLでも「ギリギリデートに使える」を昔からモットーに決して味を変えないラーメン屋の如く固い意志を持って作り続けてきた黒井さ、いや、れ菜子師匠の頑固一徹デスメタルなスタイルはそのまま受け継がれていました。調理場が変わろうとそこは捻じ曲げない、会心の出来。
私が言いたいのはボイスドラマ、シチュエーションボイスだろうがあまーいBGMを添えたり彼女の最も得意とする『映画っぽい演出』にこだわり続ける部分。大袈裟であったり台詞がやけに詩的であったり無駄な説明をせず、考察しろと言わんばかりに作られた飯を出す鋼の根性。もうね、職人。
そんなわけで、今回はエロス一本に初挑戦した作品。
いや、驚いた。普通の作品も作れるではないですか!?(←超失礼)
私が男性ならば「こういうのでいいんだよ」と思わせてる引き。雑に完結はさせずストーリー性を持たせて終わらせる辺りはれ菜子師匠のこだわりか。
話は至って簡単、海外のポルノ映画から飛び出してきたようなわがままボディーにそぐわず奥ゆかしさとお茶目さを持った猫の亜人?というのかな。の、お嫁さんとのラブラブで甘い砂糖菓子のようなエッチに始まり笑顔で終わる。こう書くとごく普通のアダルトシチュボなのだが『ギリギリデートに使える』という信条がここでもしっかり見事に守られている。凄い、凄くない!?
確かにカップルに観て頂きたい程よい甘さ、刺激、エロさ。
声優さんの橘杏果さん、とても可愛いよ可愛いよ!
獣とのエッチというのは多少、特殊な分類だと思うのですが橘さんのそれこそ猫のようにくるくると変わり、大好きな旦那様のために色んな事にもチャレンジするキュートな演技に我が心臓が持ちません。可愛すぎました。畜生私が旦那なら(ry
女性から見れば多少「こんな都合のいい女がいるかい!」と当然の感想もなくはないが終わりよければ全て良し。ラブ。
あとは前回と同じようサンプルが欲しいな~!


