宛名は「夏目様」。義兄が開けた、可愛い義弟の秘密の荷物
深夜一時前、夏目家のリビング。社会人一年目の陸は二十三歳、可愛い美青年。家族が寝静まってから、
宅配ボックスに届いた荷物をこっそり取りに行くつもりだった。ところが宛名は「夏目様」だけ。
二十七歳のイケメン義兄・智也が、自分の荷物と思って開けてしまっていた。中から出てきたのは、レースのショーツと、
おりものシート。 「俺、下だけ……女の子の体なんだ。カントボーイって、いうんだけど……」 驚いて固まった智也は、
見せられた割れ目を前に、遅れて欲情を隠せなくなる。
穿かせたショーツ越しに擦りつけて二人同時に達し、スウェットの中で暴発して照れる義兄に、陸は思わず吹き出す。
乳首、指、二階から降ってくる母の声、クリを吸う舌。古いソファの上で繋がり、最後は奥へ中出し。ドア三回の
ノックで起こされる朝が、少しだけ待ち遠しい。エロくて甘酸っぱい~カントボーイ×イケメン義兄
宅配ボックスに届いた荷物をこっそり取りに行くつもりだった。ところが宛名は「夏目様」だけ。
二十七歳のイケメン義兄・智也が、自分の荷物と思って開けてしまっていた。中から出てきたのは、レースのショーツと、
おりものシート。 「俺、下だけ……女の子の体なんだ。カントボーイって、いうんだけど……」 驚いて固まった智也は、
見せられた割れ目を前に、遅れて欲情を隠せなくなる。
穿かせたショーツ越しに擦りつけて二人同時に達し、スウェットの中で暴発して照れる義兄に、陸は思わず吹き出す。
乳首、指、二階から降ってくる母の声、クリを吸う舌。古いソファの上で繋がり、最後は奥へ中出し。ドア三回の
ノックで起こされる朝が、少しだけ待ち遠しい。エロくて甘酸っぱい~カントボーイ×イケメン義兄


