作品紹介
息子は、外見も声も精神も男の子だ。ただ、下だけが違う。ペニスのない身体と、父にしか知られていない穴。鍵のかからない部屋で始まるのは、親子の情ではなく、父による確認と所有だった。
クリトリスを潰され、隠語で牝核と呼ばれ、潮を吹き、子宮口を指で覚えさせられる。ん゛っ、んほぉ、ハートの混じった声だけが男の低音のまま残る。挿入、中出し、数週間後の浅い膨らみ。孕んだあとも父は止めない。固定し、奥に足し、クリを責め続け、「お前はもう父さんの穴だ」と落とす。
全4章。カントボーイ息子×父、近親相○、クリ責め、潮吹き、中出し、男性妊娠、メス堕ち。性自認は男のまま、役割だけが父のものになるまでの記録。
文字数15336文字
クリトリスを潰され、隠語で牝核と呼ばれ、潮を吹き、子宮口を指で覚えさせられる。ん゛っ、んほぉ、ハートの混じった声だけが男の低音のまま残る。挿入、中出し、数週間後の浅い膨らみ。孕んだあとも父は止めない。固定し、奥に足し、クリを責め続け、「お前はもう父さんの穴だ」と落とす。
全4章。カントボーイ息子×父、近親相○、クリ責め、潮吹き、中出し、男性妊娠、メス堕ち。性自認は男のまま、役割だけが父のものになるまでの記録。
文字数15336文字





