信頼していた先輩に秘密を知られ、甘い開発でメス堕ちするカントボーイ
大学のイケメン先輩・鈴木修司を誰より信頼していた後輩の山本陸。細い体と隠し続けてきた股間の秘密
、陸は男でありながら、女と同じ割れ目とクリトリス、奥には子宮を持っていた。
雨の夜、修司の部屋でその秘密はあっさり見つかる。拒否する暇もなく開かれた腿のあいだは、
すでにびしょびしょに濡れていた。
修司は濃厚なキスで息を奪い、尖った乳首を舌で甘やかし、腫れたクリトリスを指と舌で
丁寧に開発していく。
汚いからと言い訳する陸の秘部をクンニで味わい、子宮口の手前だけを執拗に擦って焦らす。
「まだ入れない。お前が自分から欲しがるまで」
限界まで甘やかされた陸は、自分の口でおちんぽをねだってしまう。ゆっくり沈む熱に内側が吸い付き、
亀頭が子宮口を甘く突くたび、後輩の声はもう男のものではなくなる。
最後は密着したまま、熱いものを子宮へ直接放たれる。種付けされた陸が漏らすのは、先輩だけのメスになると誓う甘い言葉だった。
乳首舐め、手マン、クンニ、ねだり挿入、子宮口責め、中出し、メス堕ち。挿入前の愛撫を厚く描いた、
優しい調教物のカントボーイ小説です。
、陸は男でありながら、女と同じ割れ目とクリトリス、奥には子宮を持っていた。
雨の夜、修司の部屋でその秘密はあっさり見つかる。拒否する暇もなく開かれた腿のあいだは、
すでにびしょびしょに濡れていた。
修司は濃厚なキスで息を奪い、尖った乳首を舌で甘やかし、腫れたクリトリスを指と舌で
丁寧に開発していく。
汚いからと言い訳する陸の秘部をクンニで味わい、子宮口の手前だけを執拗に擦って焦らす。
「まだ入れない。お前が自分から欲しがるまで」
限界まで甘やかされた陸は、自分の口でおちんぽをねだってしまう。ゆっくり沈む熱に内側が吸い付き、
亀頭が子宮口を甘く突くたび、後輩の声はもう男のものではなくなる。
最後は密着したまま、熱いものを子宮へ直接放たれる。種付けされた陸が漏らすのは、先輩だけのメスになると誓う甘い言葉だった。
乳首舐め、手マン、クンニ、ねだり挿入、子宮口責め、中出し、メス堕ち。挿入前の愛撫を厚く描いた、
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