全裸ビルダーの公開人体実習
教授はマイクを持って、その男の二頭筋や腹筋や太腿やふくらはぎなど様々な筋肉を触りながら、その筋肉の説明をしていくのだが、なんと講義は男性の生殖器についての話に移り、教授は何のためらいもなく、そのビルダーの股間に手を当てるとこう言った。
「この肉棒に刺激を与えていくと、海綿体という組織が血液を呼び込み、通常はしぼんでいる男性性器が硬く勃起していきます」
と言うと、みるみるその男の股間が膨らんでいき、なんとその小さなTバックに入りきれなくなった大きく勃起した男根が、亀頭を先走り液でぬらぬらさせながら、皆の前にその巨大な男根を突き出したのであった。
教授は冷たく言った。
「そのTバックはもう邪魔だから取りなさい」
するとその男はTバックを脱ぎ、完全に勃起した巨大な男根をぐいと前に出して、皆に誇示するように示した。
人体の構造について学ぶとは言え、皆がきちっと服を着て整然と並んで見ている前で、ただ一人だけが全裸で、それも男根を勃起させているという状態が、妙に学生たちに興奮を与える雰囲気となった。
教授はしかし、淡々と話を続ける。
「次に男性性器の機能について説明しようと思います。このように勃起することは女性性器に挿入するために必要なことで、もしふにゃふにゃの男根であった場合は挿入ができないので、これは神が与えた神秘であるといえます。そして神が子孫を作って繁栄していくためには、男の男根から精子が射精され、そしてそれが女性のマ〇コの中に入っていき、女性の卵子と男の精子が合体して、細胞分裂を起こして新しい命ができていきます。皆さんには男の射精ということがどのようすに起こるか、今日はしっかり見ていただこうと思います」
会場には男の学生が半分、女の学生が半分ぐらいいた。教授は、女子学生に男の裸の神秘を教えることが大切だと考えていた。
もちろん来週はモデルは女性を用意して、女性の体の神秘について説明するのだが、今週はどちらかと言えば、女子学生だけが顔を赤らめながら息を潜めて見ていると思っていたら、実は男子学生たちも目の前でくい広げられる同性の裸体の提示に、妙に興奮しているのがわかった。
教授が言った。
「さて、それでは射精をしてもらうのですが、やはりそれは男が興奮しなければ射精というものは起きません。そこで誰か申し訳ありませんが、彼が気持ちよく射精を皆さんに見せることができるように、彼の快楽を高めるために、彼の男根をしゃぶって、射精寸前まで導くフェラチオをしていただく学生さんはいないでしょうか?
最近はコンプライアンスが厳しいので、本来なら女の学生さんにやってもらうのが一番良いのですが、そういう男女の交わりを、一時代前ならばつまり私が学生の頃は普通にやっていましたが、最近はうるさいので、男子学生にやってもらいたいと思います」
しかし手を挙げる者は一人もいなかった。やはり皆の前で男が男の男根をフェラチオするということに大きな抵抗があったのだろう。
教授は言った。
「最近毎年このように希望者を募集しても手を挙げる人がいないので、そういう場合は授業が滞ってしまうので、実は彼の後輩のボディービル部の部員を一緒に呼んであるので、彼にやってもらいましょう」
と言うと、教室の一番右に座って先にスタンバイして待っていた後輩が前に出る。
教授が言った。
「君も脱いだ方がより正確に行為と言う物が見やすくなるので、君も全部衣服を脱いでくれたまえ」
「はい、わかりました」
そう言うと後輩は素早く服を脱いで全裸になった。なんとその後輩の股間も既に完全に勃起していた。
そして先輩の前に跪くと、そのギンギンに勃起して先走りが垂れている肉棒をパクリと咥え、頭を激しく前後に動かして、激しいフェラチオをみんなに見せた。
「いいですね。そうやって激しいピストンを続けてください」
◆挿絵3枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」
「この肉棒に刺激を与えていくと、海綿体という組織が血液を呼び込み、通常はしぼんでいる男性性器が硬く勃起していきます」
と言うと、みるみるその男の股間が膨らんでいき、なんとその小さなTバックに入りきれなくなった大きく勃起した男根が、亀頭を先走り液でぬらぬらさせながら、皆の前にその巨大な男根を突き出したのであった。
教授は冷たく言った。
「そのTバックはもう邪魔だから取りなさい」
するとその男はTバックを脱ぎ、完全に勃起した巨大な男根をぐいと前に出して、皆に誇示するように示した。
人体の構造について学ぶとは言え、皆がきちっと服を着て整然と並んで見ている前で、ただ一人だけが全裸で、それも男根を勃起させているという状態が、妙に学生たちに興奮を与える雰囲気となった。
教授はしかし、淡々と話を続ける。
「次に男性性器の機能について説明しようと思います。このように勃起することは女性性器に挿入するために必要なことで、もしふにゃふにゃの男根であった場合は挿入ができないので、これは神が与えた神秘であるといえます。そして神が子孫を作って繁栄していくためには、男の男根から精子が射精され、そしてそれが女性のマ〇コの中に入っていき、女性の卵子と男の精子が合体して、細胞分裂を起こして新しい命ができていきます。皆さんには男の射精ということがどのようすに起こるか、今日はしっかり見ていただこうと思います」
会場には男の学生が半分、女の学生が半分ぐらいいた。教授は、女子学生に男の裸の神秘を教えることが大切だと考えていた。
もちろん来週はモデルは女性を用意して、女性の体の神秘について説明するのだが、今週はどちらかと言えば、女子学生だけが顔を赤らめながら息を潜めて見ていると思っていたら、実は男子学生たちも目の前でくい広げられる同性の裸体の提示に、妙に興奮しているのがわかった。
教授が言った。
「さて、それでは射精をしてもらうのですが、やはりそれは男が興奮しなければ射精というものは起きません。そこで誰か申し訳ありませんが、彼が気持ちよく射精を皆さんに見せることができるように、彼の快楽を高めるために、彼の男根をしゃぶって、射精寸前まで導くフェラチオをしていただく学生さんはいないでしょうか?
最近はコンプライアンスが厳しいので、本来なら女の学生さんにやってもらうのが一番良いのですが、そういう男女の交わりを、一時代前ならばつまり私が学生の頃は普通にやっていましたが、最近はうるさいので、男子学生にやってもらいたいと思います」
しかし手を挙げる者は一人もいなかった。やはり皆の前で男が男の男根をフェラチオするということに大きな抵抗があったのだろう。
教授は言った。
「最近毎年このように希望者を募集しても手を挙げる人がいないので、そういう場合は授業が滞ってしまうので、実は彼の後輩のボディービル部の部員を一緒に呼んであるので、彼にやってもらいましょう」
と言うと、教室の一番右に座って先にスタンバイして待っていた後輩が前に出る。
教授が言った。
「君も脱いだ方がより正確に行為と言う物が見やすくなるので、君も全部衣服を脱いでくれたまえ」
「はい、わかりました」
そう言うと後輩は素早く服を脱いで全裸になった。なんとその後輩の股間も既に完全に勃起していた。
そして先輩の前に跪くと、そのギンギンに勃起して先走りが垂れている肉棒をパクリと咥え、頭を激しく前後に動かして、激しいフェラチオをみんなに見せた。
「いいですね。そうやって激しいピストンを続けてください」
◆挿絵3枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」



