作品紹介
深夜のほぼ空席の夜行バス。
帰省中の大学生・宮崎律哉は、隣に座った落ち着いた男・神崎琥太と、偶然の触れ合いから運命を変えてしまう。
外見も声も性自認も完全に男でありながら、下半身には女性器しかない——そんなカントボーイの体を、琥太は容赦なく暴いていく。
シートの陰でクリトリスを摘まみ転がされ、んほぉっという甘い喘ぎと濁点混じりの声を抑えきれず潮を吹き、サービスエリアのトイレでは壁に押し付けられながら何度もイかされ、奥まで挿入されてクリと中を同時に責められる。
そしてバスが再び走り出した後部座席で、琥太は律哉を深く突き上げながらクリを潰すように弄び、熱い精液を最奥に注ぎ込んだ。
「もう男の顔してないぞ。完全にメスだ」
数週間後、律哉の下腹部に宿った新しい命。
男として生きてきたはずの自分が、琥太の子供を孕み、自ら「もう普通の男には戻れない」と認めるまで——。
隠語と擬音、ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・んほぉ系の甘い声、執拗なクリ責めと連続潮吹き、濃厚な中出し、そして男性妊娠からの完全メス堕ち。
一夜の濃密な肉体関係が、二人の関係を永遠に変えてしまう、背徳と快楽に満ちたカントボーイもの。
帰省中の大学生・宮崎律哉は、隣に座った落ち着いた男・神崎琥太と、偶然の触れ合いから運命を変えてしまう。
外見も声も性自認も完全に男でありながら、下半身には女性器しかない——そんなカントボーイの体を、琥太は容赦なく暴いていく。
シートの陰でクリトリスを摘まみ転がされ、んほぉっという甘い喘ぎと濁点混じりの声を抑えきれず潮を吹き、サービスエリアのトイレでは壁に押し付けられながら何度もイかされ、奥まで挿入されてクリと中を同時に責められる。
そしてバスが再び走り出した後部座席で、琥太は律哉を深く突き上げながらクリを潰すように弄び、熱い精液を最奥に注ぎ込んだ。
「もう男の顔してないぞ。完全にメスだ」
数週間後、律哉の下腹部に宿った新しい命。
男として生きてきたはずの自分が、琥太の子供を孕み、自ら「もう普通の男には戻れない」と認めるまで——。
隠語と擬音、ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・んほぉ系の甘い声、執拗なクリ責めと連続潮吹き、濃厚な中出し、そして男性妊娠からの完全メス堕ち。
一夜の濃密な肉体関係が、二人の関係を永遠に変えてしまう、背徳と快楽に満ちたカントボーイもの。


