カントボーイ晒し者
超人気「カントボーイ」シリーズ第4弾
●股間にマ〇コがついている男が医学部の学生の見本になってぱっくり開いたマ〇コを晒したり、地下アングラ劇
場でセックスショーをしたりして晒し者になりながらも学費を稼ぐ。
二十人ほどの医学生たちが教壇の周りを囲むように待機している。
服部は教壇の中央に用意された簡易ベッドの横で直立不動に立ち、教授の命に従ってパンツをゆっくりと下ろした。
次の瞬間、教室が静まり返る。
そこには、しっかりと形の整ったま〇こがついていた。
陰毛はきれいに整えられ、花弁がわずかに開いて、すでに薄い愛液で光沢を帯びている。
服部は簡易ベッドに仰向けに寝ると、自ら両脚を持ち上げ、完全に股を開いてM字開脚をした。
濡れた花弁をみんなの方へ向け、指で左右に割り開いて内部のピンク色を晒す。
「これが……僕の……です」
服部は恥ずかしそうに俯きながらも、指示通りに自分の指でクリ〇リスを優しく転がし、さらに中指をま〇この入り口に沈めていった。
「ん……っ」
指がぬめる内部に沈むたび、愛液が糸を引いて溢れ出す。
教授が言った。
「女性と同じように、クリ〇リスと内部が感じることを示します。今日の実演を手伝ってもらうため、ボディービル部の島田君を呼びました」
島田が教壇に上がる。
教授は島田に命じた。
「服部君のま〇こを、丁寧に舐めてみてください」
島田が跪き、熱い吐息を花弁に吹きかけてから、ゆっくりと舌を伸ばした。
「ちゅっ……じゅるっ……んむっ……」
舌先がクリ〇リスを丁寧に転がし、花弁の内側を一筋ずつ舐め上げる。
服部の腰がびくびくと跳ね、甘い声が漏れ始めた。
「あはっ……そこ……舌が……熱い……だめ……感じる……」
島田はさらに熱心に舌を動かし、時にはクリ〇リスを軽く吸い込み、時には舌をまんこの奥までぐいぐいと押し込む。
大量の愛液が溢れ、島田の顎を伝って落ちる。
教授が続ける。
「けつの穴も、同様に感じます。しっかり舐めてください」
島田は舌を菊座へ移し、皺を丁寧に舐め広げ、尖らせた舌を穴の中へ沈めていった。
服部は狂ったような声を上げ、ま〇こからさらに大量の愛液を噴き出させる。
「ひあっ……穴も……舐められて……おかしくなる……」
十分に湿らせた後、教授は島田に全裸になるよう命じた。
島田が服を脱ぎ捨てると、鍛え上げられた大胸筋と割れた腹筋、太い腕が露わになる。
すでに股間の肉棒はギンギンに勃起し、先走りを滴らせていた。
「では、服部君のま〇こが普通の女性と同じように感じるところを皆さんに見せていきましょう」
島田が服部の脚をさらに大きく開き、巨大な亀頭をぬめる入り口に押し当てた。
ゆっくりと沈めていく。
「んぐっ……! 太い……入ってくる……奥まで……!」
根元まで埋まった瞬間、服部は絶叫した。
島田は腰を止め、内部の熱と締め付けを確かめるように小さく動かす。
やがて激しいピストンが始まる。
「ぱんっ……ぬちゅっ……ぱんっ……」
肉のぶつかる音が響き、服部の豊かな胸が激しく揺れる。
「あはっ……突かれる……深い……気持ちいい……もっと……!」
●股間にマ〇コがついている男が医学部の学生の見本になってぱっくり開いたマ〇コを晒したり、地下アングラ劇
場でセックスショーをしたりして晒し者になりながらも学費を稼ぐ。
二十人ほどの医学生たちが教壇の周りを囲むように待機している。
服部は教壇の中央に用意された簡易ベッドの横で直立不動に立ち、教授の命に従ってパンツをゆっくりと下ろした。
次の瞬間、教室が静まり返る。
そこには、しっかりと形の整ったま〇こがついていた。
陰毛はきれいに整えられ、花弁がわずかに開いて、すでに薄い愛液で光沢を帯びている。
服部は簡易ベッドに仰向けに寝ると、自ら両脚を持ち上げ、完全に股を開いてM字開脚をした。
濡れた花弁をみんなの方へ向け、指で左右に割り開いて内部のピンク色を晒す。
「これが……僕の……です」
服部は恥ずかしそうに俯きながらも、指示通りに自分の指でクリ〇リスを優しく転がし、さらに中指をま〇この入り口に沈めていった。
「ん……っ」
指がぬめる内部に沈むたび、愛液が糸を引いて溢れ出す。
教授が言った。
「女性と同じように、クリ〇リスと内部が感じることを示します。今日の実演を手伝ってもらうため、ボディービル部の島田君を呼びました」
島田が教壇に上がる。
教授は島田に命じた。
「服部君のま〇こを、丁寧に舐めてみてください」
島田が跪き、熱い吐息を花弁に吹きかけてから、ゆっくりと舌を伸ばした。
「ちゅっ……じゅるっ……んむっ……」
舌先がクリ〇リスを丁寧に転がし、花弁の内側を一筋ずつ舐め上げる。
服部の腰がびくびくと跳ね、甘い声が漏れ始めた。
「あはっ……そこ……舌が……熱い……だめ……感じる……」
島田はさらに熱心に舌を動かし、時にはクリ〇リスを軽く吸い込み、時には舌をまんこの奥までぐいぐいと押し込む。
大量の愛液が溢れ、島田の顎を伝って落ちる。
教授が続ける。
「けつの穴も、同様に感じます。しっかり舐めてください」
島田は舌を菊座へ移し、皺を丁寧に舐め広げ、尖らせた舌を穴の中へ沈めていった。
服部は狂ったような声を上げ、ま〇こからさらに大量の愛液を噴き出させる。
「ひあっ……穴も……舐められて……おかしくなる……」
十分に湿らせた後、教授は島田に全裸になるよう命じた。
島田が服を脱ぎ捨てると、鍛え上げられた大胸筋と割れた腹筋、太い腕が露わになる。
すでに股間の肉棒はギンギンに勃起し、先走りを滴らせていた。
「では、服部君のま〇こが普通の女性と同じように感じるところを皆さんに見せていきましょう」
島田が服部の脚をさらに大きく開き、巨大な亀頭をぬめる入り口に押し当てた。
ゆっくりと沈めていく。
「んぐっ……! 太い……入ってくる……奥まで……!」
根元まで埋まった瞬間、服部は絶叫した。
島田は腰を止め、内部の熱と締め付けを確かめるように小さく動かす。
やがて激しいピストンが始まる。
「ぱんっ……ぬちゅっ……ぱんっ……」
肉のぶつかる音が響き、服部の豊かな胸が激しく揺れる。
「あはっ……突かれる……深い……気持ちいい……もっと……!」

