陽キャの俺が、バイト先のカントボーイをバックルームで抱きしめたら
バイト先でいつも静かに働いている、大人しくて可愛い同僚、黒川伊織。
華奢な体つきに、どこか女の子みたいな雰囲気をまとったカントボーイ。
陽キャな俺、雪村玲は、気づけば伊織のことが気になって仕方なかった。
閉店後、誰もいないバックルーム。
我慢できなくなって、そっと抱きしめた瞬間——伊織の体がびくりと震えた。
「……れ、玲くん……」
戸惑いながらも拒まない反応。
触れれば触れるほど、敏感に身をくねらせる伊織に俺はどんどん興奮していく。
濃厚なキス。
濡れた女性器を優しくほぐす手マン。
舌で丁寧に愛撫するクンニ。
そして、限界まで感じさせたあとで、奥まで埋め尽くす挿入。
「んぁっ……れ、玲くんの……熱いの、奥まで……っ」
好きだった気持ちを告白されながら、バックルームで何度も繋がる。
伊織の甘い声と締めつけてくる感触に理性を保っていられるはずがなかった。
誰にも知られない場所で、陽キャの俺がカントボーイを甘やかすように、濃厚に犯していく話です。
華奢な体つきに、どこか女の子みたいな雰囲気をまとったカントボーイ。
陽キャな俺、雪村玲は、気づけば伊織のことが気になって仕方なかった。
閉店後、誰もいないバックルーム。
我慢できなくなって、そっと抱きしめた瞬間——伊織の体がびくりと震えた。
「……れ、玲くん……」
戸惑いながらも拒まない反応。
触れれば触れるほど、敏感に身をくねらせる伊織に俺はどんどん興奮していく。
濃厚なキス。
濡れた女性器を優しくほぐす手マン。
舌で丁寧に愛撫するクンニ。
そして、限界まで感じさせたあとで、奥まで埋め尽くす挿入。
「んぁっ……れ、玲くんの……熱いの、奥まで……っ」
好きだった気持ちを告白されながら、バックルームで何度も繋がる。
伊織の甘い声と締めつけてくる感触に理性を保っていられるはずがなかった。
誰にも知られない場所で、陽キャの俺がカントボーイを甘やかすように、濃厚に犯していく話です。

