専売

白虎審問官に匂いで暴かれた星読みの胎持ち鹿~満月の熱で星天塔に囚われ、子宮口に種を注がれ番の契りを刻まれるまで~

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作品内容

【発情の匂いが暴く、強気な胎持ちの秘密】

星天観測塔の密室で古星図を解読する鹿獣人のセシルは、男の体に女性器と子宮だけを持つ「胎持ち」。処方薬で体臭を隠し、理知的な口と論理で神聖審問官を牽制してきた。

だが盛夏の熱帯夜と満月の「月の熱」は抑えきれない。甘い蜜の匂いが観測塔に充満した瞬間、白虎獣人の鋭敏すぎる嗅覚はすべてを嗅ぎつけた。

「男性器を持たず、下半身に完熟した蜜穴を隠し持った『胎持ち』だったか」

羊革紐で両手首を頭上に固定され、クリトリスだけを苛まれ潮を吹かされ、泣いておねだりさせられる。黄銅レンズの冷気で焦らされ、対面立位で最奥を貫かれ、立ちバックで子宮口を叩き上げられ、名前を叫びながら種を注がれる。

満月の夜には自ら名を呼ばされ、魔石バイブレーターで声を封じられ、一晩中挿入したまま朝を迎え、首筋に噛み契りを刻まれ、解けぬ番の契りを体内に固着させられる。

「お前は俺の番だ。星天の運行より深く、俺の種で満たされていろ」

強気な論理は、熱い種と支配の檻の中で、甘い絶頂の声に変わっていく——。

全10話完結。獣人同士の濃厚な発情・種付け・番契約もの。

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• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。
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作品情報

カップリング
白虎×鹿
シリーズ名
販売日
2026年8月13日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
AI一部利用ボーイズラブ
ページ数
82
ファイル容量
1.14MB
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ユーザーレビュー