作品紹介
高校2年の水無瀬朔は、見た目も声も性自認も完全に「男」でありながら、股間に男性器を持たず女性器だけを備えたカントボーイだった。誰にも知られてはいけないその秘密を、修学旅行先の旅館で同じ部屋になったクラスメイト・黒羽燎に知られてしまう。
燎は朔のクリトリスを執拗に責め立て、「豆」「秘密の穴」「おしっこ」という隠語を強要しながら、んほぉ♡ あ゛っ……と濁点混じりの甘い喘ぎを引き出す。指だけで何度も潮を吹かされ、徐々に「男」としての抵抗を失っていく朔。
やがて燎のものを受け入れ、中出しを繰り返されるうちに、朔は自ら脚を開き「燎の子供を孕む」と懇願する完全なメスへと堕ちていく。修学旅行が終わった後も二人の関係は続き、朔のお腹は少しずつ、しかし確実に膨らみ始めて――。
燎は朔のクリトリスを執拗に責め立て、「豆」「秘密の穴」「おしっこ」という隠語を強要しながら、んほぉ♡ あ゛っ……と濁点混じりの甘い喘ぎを引き出す。指だけで何度も潮を吹かされ、徐々に「男」としての抵抗を失っていく朔。
やがて燎のものを受け入れ、中出しを繰り返されるうちに、朔は自ら脚を開き「燎の子供を孕む」と懇願する完全なメスへと堕ちていく。修学旅行が終わった後も二人の関係は続き、朔のお腹は少しずつ、しかし確実に膨らみ始めて――。




