あらすじ
恋人に「気持ち悪い」と振られたカントボーイの大学生・白石真昼。
自暴自棄になった彼は、噂の「カントボーイだけを狙う痴○電車」に乗り込む。
満員の車内で囲まれ、次々と犯され、中に出され、前後を同時に貫かれるうちに、真昼の体は正直に感じてしまう。
拒み続けた心が、徐々に快楽と肉欲に飲まれていく。
■登場人物
白石真昼(しらいし まひる)
大学生。外見・声・性自認は完全に男性だが、男性器がなく女性器のみを持つカントボーイ。
恋人に体を理由に振られ、自暴自棄で痴○電車に乗る。
痴○たち(モブ)
カントボーイを狙う不特定多数の男たち。
■ページ数
横読み30
■文字数
約10500
自暴自棄になった彼は、噂の「カントボーイだけを狙う痴○電車」に乗り込む。
満員の車内で囲まれ、次々と犯され、中に出され、前後を同時に貫かれるうちに、真昼の体は正直に感じてしまう。
拒み続けた心が、徐々に快楽と肉欲に飲まれていく。
■登場人物
白石真昼(しらいし まひる)
大学生。外見・声・性自認は完全に男性だが、男性器がなく女性器のみを持つカントボーイ。
恋人に体を理由に振られ、自暴自棄で痴○電車に乗る。
痴○たち(モブ)
カントボーイを狙う不特定多数の男たち。
■ページ数
横読み30
■文字数
約10500




