カントボーイの用心棒の葛藤
氷室は後ろからその腰に手を回し、すでに濡れている女性器を指で割り開く。
「昼間はあんなに威圧的な顔をしていながら、夜はこんなに濡れ濡れになって、準備ができているのか」
指がクリトリスを執拗に転がし、すぐに二本の指を奥まで押し込んだ。龍山は机に手をついて、低く喉を鳴らす。氷室は指を抜き、自らのものを後ろからゆっくりと挿入した。
「うあっ……! 待っ……」
「待って、などと生意気なことを今、口にしたのか」
氷室は容赦なく腰を打ち付け、子宮を直接抉る角度で突いた。龍山の巨体が机に押しつけられ、書類が散乱する。毎回の突き上げでクリトリスが机の縁に擦れ、龍山は歯を食いしばりながらも甘い声を漏らしてしまう。
(力では絶対に負けないはずなのに、精神的に完全にコントロールされている)
この耐え難いギャップと屈辱に、龍山の男としてのプライドは日々ガタガタと崩れ去っていった。
別の夜、氷室は龍山をソファに仰向けに倒し、脚を肩に乗せて深く結合した。
「お前のこの穴は、俺の形に慣れてきたな」
ゆっくりと、しかし確実に子宮口を押し広げながら腰を動かす。龍山の太い指がソファの背を掴み、低く喘ぐ。氷室はクリトリスを指で摘み、同時に突く。龍山は長く、激しく絶頂し、愛液を噴き出した。
「もう一度いく。お前の体はまだ足りていない」
氷室は射精したまま抜かず、再び腰を振り始めた。龍山の意識が白く霞むまで、何度も子宮を犯し続けた。
「昼間はあんなに威圧的な顔をしていながら、夜はこんなに濡れ濡れになって、準備ができているのか」
指がクリトリスを執拗に転がし、すぐに二本の指を奥まで押し込んだ。龍山は机に手をついて、低く喉を鳴らす。氷室は指を抜き、自らのものを後ろからゆっくりと挿入した。
「うあっ……! 待っ……」
「待って、などと生意気なことを今、口にしたのか」
氷室は容赦なく腰を打ち付け、子宮を直接抉る角度で突いた。龍山の巨体が机に押しつけられ、書類が散乱する。毎回の突き上げでクリトリスが机の縁に擦れ、龍山は歯を食いしばりながらも甘い声を漏らしてしまう。
(力では絶対に負けないはずなのに、精神的に完全にコントロールされている)
この耐え難いギャップと屈辱に、龍山の男としてのプライドは日々ガタガタと崩れ去っていった。
別の夜、氷室は龍山をソファに仰向けに倒し、脚を肩に乗せて深く結合した。
「お前のこの穴は、俺の形に慣れてきたな」
ゆっくりと、しかし確実に子宮口を押し広げながら腰を動かす。龍山の太い指がソファの背を掴み、低く喘ぐ。氷室はクリトリスを指で摘み、同時に突く。龍山は長く、激しく絶頂し、愛液を噴き出した。
「もう一度いく。お前の体はまだ足りていない」
氷室は射精したまま抜かず、再び腰を振り始めた。龍山の意識が白く霞むまで、何度も子宮を犯し続けた。

