- カントボーイ
- 全33ページ(約1万3千字)
- 快楽堕ち
- ハッピーエンド
- ハート喘ぎ
あらすじ
男性の身体でありながら女性器を持つ、カントボーイの青年、陸。
彼は自身の身体に強いコンプレックスを抱き、誰にも言えない秘密として生きてきた。
ある日、藁にもすがる思いで秘密のクリニックを訪れる。
そこで出会ったのは、表向きは紳士的だが本性はドSな医師、東堂だった。
「これは必要な『治療』です」
冷たい器具での容赦ない内診、媚薬を使った強○的な拡張、そして理性を溶かす快楽の刷り込み。
ただの診察から始まった行為は、次第にエスカレートしていく。
男としての尊厳を砕かれ、メスの快楽に屈服させられていく陸。
やがて彼は、東堂の太い『特効薬』なしでは生きられない身体へと堕ちていく。
絶望と羞恥が、甘くドロドロな依存へと変わる。
彼は自身の身体に強いコンプレックスを抱き、誰にも言えない秘密として生きてきた。
ある日、藁にもすがる思いで秘密のクリニックを訪れる。
そこで出会ったのは、表向きは紳士的だが本性はドSな医師、東堂だった。
「これは必要な『治療』です」
冷たい器具での容赦ない内診、媚薬を使った強○的な拡張、そして理性を溶かす快楽の刷り込み。
ただの診察から始まった行為は、次第にエスカレートしていく。
男としての尊厳を砕かれ、メスの快楽に屈服させられていく陸。
やがて彼は、東堂の太い『特効薬』なしでは生きられない身体へと堕ちていく。
絶望と羞恥が、甘くドロドロな依存へと変わる。









