作品紹介あらすじ
真面目で几帳面なカントボーイ会社員・青山拓海(28)は、毎朝の満員電車で40代の恰幅の良いおじさん・黒田誠司に狙われるようになった。
最初は恐怖で声も出せずにクリをコリコリ責められ、立ったまま精子をまんこに塗り込まれてアクメするだけだったが、日を追うごとに体が敏感になり、痴○が来ない日は物足りなさを感じ始める。
指1本から2本、3本へとエスカレートする調教、車内での連続アクメと潮吹き、そして自ら指を掴んで「もっと奥まで……中に出して……」と懇願するまでに堕ちていく拓海。
毎朝の電車が精子を注がれる儀式となり、会社でも溢れる精子に疼きながら仕事をする日々。
やがて黒田の大量中出しにより男性妊娠が発覚し、妊娠した敏感なまんこを犯されながらも悦びを感じる完全メス堕ちへと至る。
最初は恐怖で声も出せずにクリをコリコリ責められ、立ったまま精子をまんこに塗り込まれてアクメするだけだったが、日を追うごとに体が敏感になり、痴○が来ない日は物足りなさを感じ始める。
指1本から2本、3本へとエスカレートする調教、車内での連続アクメと潮吹き、そして自ら指を掴んで「もっと奥まで……中に出して……」と懇願するまでに堕ちていく拓海。
毎朝の電車が精子を注がれる儀式となり、会社でも溢れる精子に疼きながら仕事をする日々。
やがて黒田の大量中出しにより男性妊娠が発覚し、妊娠した敏感なまんこを犯されながらも悦びを感じる完全メス堕ちへと至る。



