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作品内容

江戸時代の牢屋敷で、無実の罪のヤクザ者が水責めから凌○されるまで

江戸時代の牢屋敷。顔の綺麗なヤクザ者が罠に嵌められ、殺人の濡れ衣を着せられて蔵でエロい尋問をうけたり射精禁止されたりマワサレたりしている話です。
モブ○、〇姦、乳首責め、射精管理、射精禁止、♡喘ぎ無し、尋問、水責め、軽暴力などの要素を含みます。

本編仕様
 縦書きPDF
 文字数約10000文字
 全39ページ

人物紹介
〇受け「緋鯉の銀二(ひごいのぎんじ)」25歳前後
  役者にしても良いような色男で、女に不自由したことがない。
  吉原や賭場に出入りし盗っ人などをしてきたヤクザ者で、背中に緋色の鯉の刺青  
  がある。
  とある商家に強盗に押し入り若旦那を殺したという嫌疑がかけられている。

〇攻め「目明しの親分」四十代後半
  奉行所の同心から十手を拝領し、「目明し」として表向きは江戸の治安維持にあ
  たっている。
  裏の顔は賭場を牛耳る地域  の大親分であり、荒くれ者の配下が数十人いる。
  大柄な体格。巨根。

〇攻め「親分の配下たち」二十~四十代の男
  性欲の有り余ったモブたち


冒頭↓


 小伝馬町の牢屋敷。
○問蔵の一角で、銀二は、夜の一刻以上を喘がされていた。
「ぁおッ、あっ、あっ、ああっ、おぉぅっ、ぅぐぅッ…お、ぅぐぅ……」
 ぎしぎしと荒縄がきしむ。
両手を背中で戒められ、雁字搦めにされて天井の梁から吊るされている。
床に膝をつき、顔は、立った男が前に立つと股間のあたりにくるよう調整されていた。
「へへへ、ちょうどいい塩梅だなぁ、これ」
「ああ、口に突っ込むのもケツを使うにも、どっちも具合がいい」
「…ふっ、ふぐっ、ぅぐぅぅ…!」
 男のイチモツを喉奥まで突っ込まれ、銀二は目を白黒させて呻く。
「おー、喉のざらざらがイイ心地だぁ」
「ふぐっ、ゥぐッ、ぉごっ、…ッ、…」
 呼吸ができない苦しさに頭を振って逃れようにも、獣のようにぶら下げられていては、ゆらゆらと身体が揺れる程度。
「苦しいか?ちいと良くしてやるなぁ」
「…ッ!?ふぐッ!ぅうっ、うぐっ、うぐぅ……ッッ!」
 後ろから銀二の尻を使っていた男が、はらわたの啼き処を狙い撃ちに穿ちはじめた。
 ――ごりゅごりゅごりゅっ!
「……ッッッ!!!」
 銀二の総身が跳ねあがる。
尻穴の奥のシコったところ。そこを抉られると、腹の底が抜けたように気持ちがよく、際限なく精が漏れてしまう。

作品情報

サークル
作者
洲原
販売日
2026年6月22日
年齢指定
R18
作品形式
ノベル
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブ
ページ数
39
ファイル容量
1MB
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ユーザーレビュー