作品内容あらすじ
新米患者・星野葵(23)は、重度のオナニー中毒と原因不明のカントボーイ化に悩み、性欲管理科を受診した。
「禁欲すれば男に戻れる」と信じてすがった先で待っていたのは、天城悠真医師(34)の冷たく甘い笑顔と、白いゴム手袋に包まれた執拗な「淫欲発散クリイキ治療」。吸引器、クリ磨き、固定バイブ、胸同時責め……毎日診察台に固定され、腫れたクリを容赦なく開発され続ける葵。
イキすぎてカントボーイ化が加速するのに、先生の指と声に抗えず、声は甘く高くなり、胸はふっくら膨らみ、腰は女の子らしくくびれていく。罰としての長時間責め、自宅での夜通し治療、そしてついに降伏——
「もう男に戻らなくていい……先生のクリです……」医者×カントボーイの医療プレイ全開!
クリ責め特化・連続絶頂・言葉責め・甘い支配・身体変化描写たっぷりの、ドスケベでよわよわなカントボーイがイキ狂うまでを描いた長編エロ小説。
ページ数 39ページ
文字数 18978文字
「禁欲すれば男に戻れる」と信じてすがった先で待っていたのは、天城悠真医師(34)の冷たく甘い笑顔と、白いゴム手袋に包まれた執拗な「淫欲発散クリイキ治療」。吸引器、クリ磨き、固定バイブ、胸同時責め……毎日診察台に固定され、腫れたクリを容赦なく開発され続ける葵。
イキすぎてカントボーイ化が加速するのに、先生の指と声に抗えず、声は甘く高くなり、胸はふっくら膨らみ、腰は女の子らしくくびれていく。罰としての長時間責め、自宅での夜通し治療、そしてついに降伏——
「もう男に戻らなくていい……先生のクリです……」医者×カントボーイの医療プレイ全開!
クリ責め特化・連続絶頂・言葉責め・甘い支配・身体変化描写たっぷりの、ドスケベでよわよわなカントボーイがイキ狂うまでを描いた長編エロ小説。
ページ数 39ページ
文字数 18978文字




