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【前回のあらすじ】
今年城山大学ラクビー部を卒業した今井は谷三商事の総務部の特別接待係に就職した。この特別接待係りは会社の大切な取引先の社長達へ性的接待をする部署だった。何も知らされずに接待の現場に連れていかれた今井は二人の先輩中川と村上が接待相手の社長の前で、少しずつ服を脱ぎ、最終的には全裸となってチ●コを勃起させて「ヨカチンチン踊り」をするのを見てびっくりする。しかし新人には何も知らせずに現場に連れて行き、そのどぎまぎする態度や驚きを見るのが好きな社長達にとっては新人今井への初々しさがかえって好物だった。そして今井も性的接待の洗礼を受けることとなった。
信じられないようなことを様々させられた今井は、それでもこの接待係りで頑張っている先輩たちの仕事に対する姿勢を見せられて、少しずつ考え方が変化していった。
「で、どんな展開にすればいいんでしょうか?」宮内が訊いた。
「宴会場は実は真ん中に円台があってな高さは一メートルぐらいあるだろうか、結構大きな円台で、その周りにぐるりと椅子を置いて、まぁその円台の上でショーを見せるわけだ」岡田が説明した。
「どんな段取りで行きますか?」土屋が岡田に訊いた。
「まぁいつもと同じで、皆それぞれラグビーのユニホームとラグビーパンツを穿いて円台に登ってボティービルのポージングをしてもらった後、いやらしく少しずつ脱いで、そして勃起させていつもやることをやるだけさ」
「わかりました。しかし、五人っていうのはなかなか半端な数ですよね。四人ですと二人一組で組みやすいのですが」土屋が言った。
「そうだなぁ。だから一組は二人で、もう一組は三人でやるような展開を考えてくれ」
「わかりました。それとみんな若い男の筋肉が好きだから、夜の宴会まで今日の午後はみんな筋トレでパンプアップして筋肉をパンパンにしといてくれ」
「わかりました」
そして午後は皆、それぞれジムのような用具がなくても、筋肉をパンパンにする様々な運動方法を知っていたので、各自それを始めた。
腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワット、あるいはホテルのドアの上の梁を使って、懸垂など、別にジムのような優れた設備がなくても、筋肉のパンプアップは容易にできた。
そして次に曲が変わると、そのほとんど用をなしていないパンツを全員が外した。すると巨大な五本のチ●コが硬く勃起して、腹にくっつく位天を向いてドクンドクンと脈打っていた。
社長たちは皆目をギラギラさせながら、それらを見入っていた。
そしてまた曲が変わると宮内が跪いて土屋のチ●コをしゃぶり出した。
そして中川も跪いて、村上のチ●コしゃぶり出した。今井は村上の背後に回って村上のケツの穴を舐めた。
社長たちは皆興奮して我を忘れて見ている。目の前に行われている激しいホモショーを肩で息をしながら見ている。
いつの間にか、興奮してしまって浴衣の着方がずれて、股間が開くと浴衣の下に社長たちは何もつけていなかったので、社長たちのチ●コも全て勃起してギンギンになっていた。
舞台ではフェラチオのシーンが続いていた。
俗に言うイマラチオと言うフェラチオの仕方で、喉の奥の奥までチ●コを入れて、呼吸ができない位奥まで入れて、そして舐めているやつはあまりの苦さにえずき、目から涙を滲ませる位激しく咥え込んだ。
そしてフェラチオをさせている方も容赦なく腰を振って、フェラチオをしているやつの喉を突いて突いて突きまくった。皆それぞれ大きな喘ぎ声を出すことも忘れなかった。
そしてまた曲が変わるとバトンタッチをした。今度は今までフェラチオさせていた者が今度はフェラチオする側に回った。
中川と村上がバトンタッチをしたので、今井は同じようにまたフェラチオされている人の後ろへ回ってアナルを舐め続けた。
(紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。)
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