城山大学体育会シリーズ 城山大学アメフト部「性処理係ソウジニン」前編

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城山大学アメフト部「性処理係ソウジニン」前編

二○五号室がソウジニンの部屋だった。そこに今回選ばれた四人が全裸で待機していた。
 ソウジニンには細かいルールがあった。まず精子を出したい部員が来たら、即座にその部員の前に膝まづいて大声で
「チ●コ、しゃぶらせていただきます」
 と言わなければならない。そして相手のチ●コが膨張し、極限に近づいたら
「ケツマ●コを使っていただきたく、硬くて太いチ●コぶっこんでください」
 と言って相手に対して即座にケツを向けて、犬のように四つんばいになってケツの穴を自分の手で開いて、そこをヒクヒクさせなければならないというルールがあった。
 しかしこれらは下級生が上級生に対して行うから成立していた決まり文句だった。今回のようにソウジニンが上級生である場合果たしてどうするべきなのか、どう対処すべきなのか、キャプテンの石川も副キャプテンの飯田も悩んでいた。
 だから今日は二人とも二○五号室にソウジニンと一緒に立ち合うことにした。
「ほら、早く入れろ」
 石川はドスのきいた声でうながした。
「三田先輩、失礼します」
「そんなことは言わなくていい、先輩なんかと思うな、こいつらだって覚悟してここに来てんだ。余計な心配するな。肉便器と思え! そう思わなくちゃ、先輩にこんなことできねーだろ」
「ウッス!」
「返事だけじゃだめだ。ちゃんと言葉にして言え!」
「ウッス!オラ肉便器!これしゃぶりてーのか、ほら早くしゃぶれよ、そう言え!」
 と副キャブテンの飯田も一年生をどなりつけた。

「ホッ、ホッ、ほら、しゃ、しゃ、しゃぶれ、に、に、肉べん、べん、便器!」
 一年生はしどろもどろに恥ずかしそうにそう言いながら、それでもソウジニンの舌技の凄さに、あっという間にチ●コはギンギンに勃起してしまった。
石川は器具庫の前まで行って中の様子をうかがった。そこには筋肉塊のような全裸の二人が向き合っていた。
 月明かりの中で小窓から見えるもう一人の男は一年の青山だった。
 二人は全裸のまましばらく向き合っていたが、おもむろに四年の佐々木が一年の青山の前に膝まづいて、青山の男根をしゃぶりだした。
「アッ、アッ、先輩! それっす! 俺が求めていたのは、そのフェラです。そのまとわりつくような、温かい、包みこまれるようなフェラっす!」
「気持ちいいか? 青山、お前は精力が強いから四日も待てないよな、俺が毎日ここでやってやるから、隣の女子大の寮だけは行くなよ」
「ウッス、自分先輩が毎日やってくれるなら絶対に隣の女子寮には行きません! アッ、アッ、ヤバイっす、先輩のケツマ●コ頂く前に口の中に出そうです!」
「そうかヤバイか、じゃケツ使えよ」
 そう言うと佐々木は器具庫にあったマットを床に敷いて、犬のように四つん這いになった。
 その時だった。器具庫の扉が大きく開けられ、石川が入ってきた。
「きさま、何やってんだ!」
 そういうといきなり石川は青山を殴った。
「石川!やめろ!」
 佐々木がそう叫んだ

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Informasi Karya

Tanggal rilis
27/3/2025
Batas usia
R18
Format Karya
Novel
Format file
PDF
Lainnya
GayPenggunaan Sebagian AI
Bahasa yang didukung
Bahasa Jepang
Jumlah halaman
49
Ukuran file
417.26KB
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