「感度10倍薬」でイキ狂い
とある製薬会社の実験室ー。
いくつも大ヒット化粧品を生み出す天才・窓科(マドカ)。
その実態は、ただただ変な薬を作り続けたい実験狂人だった。
ある日マドが作ったのは「感度が10倍になる薬」。
大した使い道もないー。それを否定したのは助手の時雨(しぐれ)。
「AV女優を呼んで治験をしましょう」
必要ないと一蹴するが、懇願する時雨を見て思いつく。
「…じゃあ、まず時雨で実験しよう。」
始まった実験、想像以上に感度が上がるその薬に時雨は翻弄されていく。
指へ、乳首へ、舌へ、喉奥へ…時雨の制止も聞かずに、マドの手は時雨の性器まで辿り着く。
ノンケ×ノンケのエロコメディです。
本番あり/年上×年下
表紙、事務ページ含め計34ページ
(本文27ページ)
いくつも大ヒット化粧品を生み出す天才・窓科(マドカ)。
その実態は、ただただ変な薬を作り続けたい実験狂人だった。
ある日マドが作ったのは「感度が10倍になる薬」。
大した使い道もないー。それを否定したのは助手の時雨(しぐれ)。
「AV女優を呼んで治験をしましょう」
必要ないと一蹴するが、懇願する時雨を見て思いつく。
「…じゃあ、まず時雨で実験しよう。」
始まった実験、想像以上に感度が上がるその薬に時雨は翻弄されていく。
指へ、乳首へ、舌へ、喉奥へ…時雨の制止も聞かずに、マドの手は時雨の性器まで辿り着く。
ノンケ×ノンケのエロコメディです。
本番あり/年上×年下
表紙、事務ページ含め計34ページ
(本文27ページ)
キャラクター
- 窓科(マド)
30代。科学実験とそれに必要なフィールドワークに狂っている。
長身かつ筋肉でムチムチ。
生活力は壊滅的で、飯、風呂、就寝まで時雨が管理しないと忘れてしまう。 - 時雨(しぐれ)
20代前半。マドに憧れて入社し、仕事に関してだけは尊敬している。マドがなんとか仕事を続けられるよう、渋々世話をしている。
AV鑑賞とゲームが趣味の、ごく平凡な理系男子だが、マドの世話で忙しくご無沙汰気味。










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