「声出すなよ? 周りの客全員に、お前が痴○アクメしてるところバレちゃうぞ」
満員電車の密着手マンで潮吹き絶頂――。
連れ去られた無人駅で、強気なカントボーイが子宮口を穿たれてメス堕ちする再会孕ませセックス!
◆ あらすじ
男の体でありながら、奥に女性器と子宮を持つ『カントボーイ』の悠真。
定期的に訪れる発情期のピークを迎え、甘い匂いで男を引き寄せやすくなっていた彼は、実家へ向かう満員電車で痴○に遭う。
持ち前の気の強さで撃退したのも束の間、背後から伸びてきた新たな手――。
それは5年前、悠真の秘密の体を暴いて無理やり手マンで絶頂させ、姿を消した義兄・怜司だった。
乗客ですし詰めの車内。耳元で囁かれる卑猥な言葉攻めと、ズボンの中に滑り込んでくる太い指。
必死に声を殺す悠真だったが、指一本、二本と増やされるたびに蜜を溢れさせ、ついに満員の車内で大量の潮を噴き出してしまう。
腰が抜けた悠真が連れて行かれたのは、知らない無人駅。
吹きさらしのベンチで、大股を開かされた悠真を待っていたのは、野外クンニと、子宮が壊れるほど深い本気の種付けピストンだった――。
◆ 本作のフェチポイント
【満員電車の痴○手マン&潮吹き】
隣にサラリーマンがいる至近距離での言葉攻め。指で子宮口をノックされ、周囲にバレる恐怖と羞恥の中で潮吹き。
【無人駅のホームで野外クンニ】
夕暮れから夜の吹きさらしベンチで大股開き。冷たい風に晒されながら、クリトリスを吸い上げられ舌を膣内にねじ込まれ連続絶頂!
【待合室での初挿入&本気の子宮口種付け】
「お兄ちゃんのちんぽで孕ませて」と泣いて懇願。大量中出し孕ませフィニッシュ♡
◆ 本文抜粋サンプル
「息だけでこんなに喜んでる。クリトリスも、ぷっくり腫れて」
怜司は顔をさらに近づけた。もう少しでクリトリスに触れそうな距離だ。
「指以外の刺激を教えてやろうか? たぶん、さっきのより何倍も気持ちいいはずだ」
「う、うう……♡」
怜司は僕の反応をじっくり観察しながら舌を出した。
「これで舐めてやる。クリトリスをペロペロしたり、慣れてきたら吸ったり。どうだ?」
「……っ♡」
「言わないと、ずっとこのままだぞ」
「――して」
「どんな風に? あと、今からはちゃんとお兄ちゃん呼びな」
意地悪に言った怜司は鼻先でぷっくりと熱を持ったクリトリスをわざとツンと小突いてきた。
それだけで僕の割れ目から新たな蜜がとろりと零れ落ちる。
「っ……あ……っ、怜司……お兄ちゃん……っ♡」
「ほら。お前のおまんこ、早く舌で可愛がってほしくて蜜をぽたぽた垂らしてるぞ。どうしてほしいんだ?」
「……クリ、吸って……っ。お兄ちゃんの舌でぇ……っ、そこ、いじめてぇっ♡」
「吸って、の後は? 中はどうしてほしい?」
「舌を奥まで入れて……っ! ぐちゅぐちゅにかき回して、イかせてぇっ……!」
カントボー / 義兄×義弟 / 痴○ / 手マン / 潮吹き / 野外 / 孕ませ / 中出し / 分からせ / 言葉攻め
◆ 作品情報
ページ数/文字数: 約14,000字
イラストに生成AIを利用しています。
連れ去られた無人駅で、強気なカントボーイが子宮口を穿たれてメス堕ちする再会孕ませセックス!
◆ あらすじ
男の体でありながら、奥に女性器と子宮を持つ『カントボーイ』の悠真。
定期的に訪れる発情期のピークを迎え、甘い匂いで男を引き寄せやすくなっていた彼は、実家へ向かう満員電車で痴○に遭う。
持ち前の気の強さで撃退したのも束の間、背後から伸びてきた新たな手――。
それは5年前、悠真の秘密の体を暴いて無理やり手マンで絶頂させ、姿を消した義兄・怜司だった。
乗客ですし詰めの車内。耳元で囁かれる卑猥な言葉攻めと、ズボンの中に滑り込んでくる太い指。
必死に声を殺す悠真だったが、指一本、二本と増やされるたびに蜜を溢れさせ、ついに満員の車内で大量の潮を噴き出してしまう。
腰が抜けた悠真が連れて行かれたのは、知らない無人駅。
吹きさらしのベンチで、大股を開かされた悠真を待っていたのは、野外クンニと、子宮が壊れるほど深い本気の種付けピストンだった――。
◆ 本作のフェチポイント
【満員電車の痴○手マン&潮吹き】
隣にサラリーマンがいる至近距離での言葉攻め。指で子宮口をノックされ、周囲にバレる恐怖と羞恥の中で潮吹き。
【無人駅のホームで野外クンニ】
夕暮れから夜の吹きさらしベンチで大股開き。冷たい風に晒されながら、クリトリスを吸い上げられ舌を膣内にねじ込まれ連続絶頂!
【待合室での初挿入&本気の子宮口種付け】
「お兄ちゃんのちんぽで孕ませて」と泣いて懇願。大量中出し孕ませフィニッシュ♡
◆ 本文抜粋サンプル
「息だけでこんなに喜んでる。クリトリスも、ぷっくり腫れて」
怜司は顔をさらに近づけた。もう少しでクリトリスに触れそうな距離だ。
「指以外の刺激を教えてやろうか? たぶん、さっきのより何倍も気持ちいいはずだ」
「う、うう……♡」
怜司は僕の反応をじっくり観察しながら舌を出した。
「これで舐めてやる。クリトリスをペロペロしたり、慣れてきたら吸ったり。どうだ?」
「……っ♡」
「言わないと、ずっとこのままだぞ」
「――して」
「どんな風に? あと、今からはちゃんとお兄ちゃん呼びな」
意地悪に言った怜司は鼻先でぷっくりと熱を持ったクリトリスをわざとツンと小突いてきた。
それだけで僕の割れ目から新たな蜜がとろりと零れ落ちる。
「っ……あ……っ、怜司……お兄ちゃん……っ♡」
「ほら。お前のおまんこ、早く舌で可愛がってほしくて蜜をぽたぽた垂らしてるぞ。どうしてほしいんだ?」
「……クリ、吸って……っ。お兄ちゃんの舌でぇ……っ、そこ、いじめてぇっ♡」
「吸って、の後は? 中はどうしてほしい?」
「舌を奥まで入れて……っ! ぐちゅぐちゅにかき回して、イかせてぇっ……!」
カントボー / 義兄×義弟 / 痴○ / 手マン / 潮吹き / 野外 / 孕ませ / 中出し / 分からせ / 言葉攻め
◆ 作品情報
ページ数/文字数: 約14,000字
イラストに生成AIを利用しています。

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