全裸ビルダーデッサン教室
隣室からビルダーパンツ——それもごく小さなビルダーパンツと言うよりも、小さなTバックといった方が良い下着をつけた、素晴らしい筋肉の男が現れた。
台の上に立つと、司会者の命令によって様々なポーズをとっていくのである。私たち浪人生は言われた通り、無我夢中で必死にデッサンを続けていた。本当に素晴らしい筋肉の持ち主で、にじみ出る汗がキラキラ光って、人間の体がこんなに美しいものかと見とれながら、私は一生懸命描いた。
そしてボディービルダーとしての様々なポージングをしていく中で、通常のボディービルダーとしては絶対に行わないような卑猥なポーズを、司会者は要求するようになっていった。跪いて腰に両手を当て、ぐっと股間を前に突き出したり、我々のほうに向かって四つん這いになって、細いTバックの隙間からアナルが見えるようにお尻だけをぐっと持ち上げて頭を床につけるようなポーズをしたり、また仰向けで両太ももを持ってM字開脚をしたり——そういうありえないようなポーズを私たちに見せてきた。
司会者が言う。
「どのような形であっても、その状態を正確に描かなければいけません。しっかり観察してください」
そして次に私が驚いたことがあった。そのボディービルダーの股間を覆っている部分がどんどんどんどん膨張していって、驚いたことにち〇こが完全に勃起し、その小さなTバックの先から飛び出し、亀頭の先からは我慢汁が滲んでいるという状態になったのだ。私たち皆が驚いた。しかし何も言わず、僕も他の者たちもデッサンを続けていた。
しばらくすると、司会の人が言った。
「向沢くん、ち〇こが勃起してはみ出しているようですので、もうそのTバックは要りません。取り払ってください」
すると向沢は「わかりました」と言ってTバックを脱いだ。もう押さえ込むものはなくなったち〇こが、のびのびと大きく完全勃起して天を向き、ぎんぎんに硬く、ぐんと脈打ちながらそそり立っているのが、みんなの前に晒されたのである。
私たちは皆びっくりした。司会者が続ける。
「これが人間の本来の美しい姿です。何も身に付けずに生まれたままの姿であることこそが、本来の美であり、古今東西の美しい芸術作品が全て全裸であることからもわかるように、裸こそが美の最終的な究極の姿であるわけです。皆さんもそれを理解した上で、見たままを正確に描いてください。つまりち〇こが勃起しているならば、その勃起状態もしっかりと描くことこそが芸術の極みであります」
そう言われて、次々とスケッチブックをめくりながら、繰り広げられるよりいやらしいポーズを私たちは描き続けた。
次に司会者が言った。
「人間の様々な姿というものをキャンパスに収める必要があると思います。やはり人間がエクスタシーの頂点——絶頂というものを迎えたときにどのような表情になるか、その瞬間を逃さず描くことこそが、人間というものをありのままに描くということに他なりません。今から向沢くんにオナニーをしてもらって射精をしてもらいますので、その射精の後の彼の顔と、彼の美しい体を見逃すことなくしっかりとキャンパスに描いてください」
すると様々なポージングをしていた向沢は、右手で自分のち〇こを握ると激しく腰を前後に動かしながら、少し口を半開きにして激しい息をしながら、くちゅくちゅと、いやらしい音を立てながら先走りと亀頭が擦れる音が会場に響き渡った。そして彼が「あぁ、イく……あぁ、イく……!」と絶叫すると、大量の精子が飛び出した。その時の彼の絶頂の顔は真っ赤になり、快楽の頂点に達した喜びと、みんなが服を着てデッサンをしている中で自分だけが全裸になってち〇こを勃起させて射精をしてしまったという羞恥心のような表情が、何とも言えなくそそられるのであった。
私を始め、多くの学生たちが皆股間を硬くさせながら、それでもデッサンを続けた。
司会者が言った。
「向沢くん、ありがとう。素晴らしいポージングと素晴らしいパフォーマンスをありがとう。皆さんも本当に躍動的な素晴らしい絵が描けたと思います。では今日はこのくらいにいたしましょう」
彼は一礼をすると隣室へ消えていった。
◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」
台の上に立つと、司会者の命令によって様々なポーズをとっていくのである。私たち浪人生は言われた通り、無我夢中で必死にデッサンを続けていた。本当に素晴らしい筋肉の持ち主で、にじみ出る汗がキラキラ光って、人間の体がこんなに美しいものかと見とれながら、私は一生懸命描いた。
そしてボディービルダーとしての様々なポージングをしていく中で、通常のボディービルダーとしては絶対に行わないような卑猥なポーズを、司会者は要求するようになっていった。跪いて腰に両手を当て、ぐっと股間を前に突き出したり、我々のほうに向かって四つん這いになって、細いTバックの隙間からアナルが見えるようにお尻だけをぐっと持ち上げて頭を床につけるようなポーズをしたり、また仰向けで両太ももを持ってM字開脚をしたり——そういうありえないようなポーズを私たちに見せてきた。
司会者が言う。
「どのような形であっても、その状態を正確に描かなければいけません。しっかり観察してください」
そして次に私が驚いたことがあった。そのボディービルダーの股間を覆っている部分がどんどんどんどん膨張していって、驚いたことにち〇こが完全に勃起し、その小さなTバックの先から飛び出し、亀頭の先からは我慢汁が滲んでいるという状態になったのだ。私たち皆が驚いた。しかし何も言わず、僕も他の者たちもデッサンを続けていた。
しばらくすると、司会の人が言った。
「向沢くん、ち〇こが勃起してはみ出しているようですので、もうそのTバックは要りません。取り払ってください」
すると向沢は「わかりました」と言ってTバックを脱いだ。もう押さえ込むものはなくなったち〇こが、のびのびと大きく完全勃起して天を向き、ぎんぎんに硬く、ぐんと脈打ちながらそそり立っているのが、みんなの前に晒されたのである。
私たちは皆びっくりした。司会者が続ける。
「これが人間の本来の美しい姿です。何も身に付けずに生まれたままの姿であることこそが、本来の美であり、古今東西の美しい芸術作品が全て全裸であることからもわかるように、裸こそが美の最終的な究極の姿であるわけです。皆さんもそれを理解した上で、見たままを正確に描いてください。つまりち〇こが勃起しているならば、その勃起状態もしっかりと描くことこそが芸術の極みであります」
そう言われて、次々とスケッチブックをめくりながら、繰り広げられるよりいやらしいポーズを私たちは描き続けた。
次に司会者が言った。
「人間の様々な姿というものをキャンパスに収める必要があると思います。やはり人間がエクスタシーの頂点——絶頂というものを迎えたときにどのような表情になるか、その瞬間を逃さず描くことこそが、人間というものをありのままに描くということに他なりません。今から向沢くんにオナニーをしてもらって射精をしてもらいますので、その射精の後の彼の顔と、彼の美しい体を見逃すことなくしっかりとキャンパスに描いてください」
すると様々なポージングをしていた向沢は、右手で自分のち〇こを握ると激しく腰を前後に動かしながら、少し口を半開きにして激しい息をしながら、くちゅくちゅと、いやらしい音を立てながら先走りと亀頭が擦れる音が会場に響き渡った。そして彼が「あぁ、イく……あぁ、イく……!」と絶叫すると、大量の精子が飛び出した。その時の彼の絶頂の顔は真っ赤になり、快楽の頂点に達した喜びと、みんなが服を着てデッサンをしている中で自分だけが全裸になってち〇こを勃起させて射精をしてしまったという羞恥心のような表情が、何とも言えなくそそられるのであった。
私を始め、多くの学生たちが皆股間を硬くさせながら、それでもデッサンを続けた。
司会者が言った。
「向沢くん、ありがとう。素晴らしいポージングと素晴らしいパフォーマンスをありがとう。皆さんも本当に躍動的な素晴らしい絵が描けたと思います。では今日はこのくらいにいたしましょう」
彼は一礼をすると隣室へ消えていった。
◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」
