ーSTORYー
ー登場人物ー
受 ◇ ユーリ ◇ CV.安堂之様
・年齢…29歳
・誕生日…6月30日
・身長…179cm
海軍の大佐で、誰もが見惚れるほどの美貌を持つ。だが、その正体は淫魔。
食事は男性の精液からしか摂取できない。
それも極上のものしか受け付けないという淫魔の中でも有名な偏食家。
匂いを嗅ぐだけで質のいい精液と質の悪い精液を見分けることができる。
出会った当初、カイリのことは精液にしか興味がなかったが……。
攻 ◆ カイリ ◆ CV.羊天晴様
・年齢…28歳
・誕生日…4月20日
・身長…185cm
吸血鬼の中でもエリート的存在で狙った獲物は逃がさない。掴みどころのない性格。
瀕死の状態でユーリの血を吸って以来、その血の虜となってしまう。
生まれつきのオッドアイで、左目がレッドで右目がイエロー。
イエローの瞳を気味悪がられることが多く、仕方なく眼帯をつけている。
他人に見せることを断固として嫌がっていたが……。
・年齢…29歳
・誕生日…6月30日
・身長…179cm
海軍の大佐で、誰もが見惚れるほどの美貌を持つ。だが、その正体は淫魔。
食事は男性の精液からしか摂取できない。
それも極上のものしか受け付けないという淫魔の中でも有名な偏食家。
匂いを嗅ぐだけで質のいい精液と質の悪い精液を見分けることができる。
出会った当初、カイリのことは精液にしか興味がなかったが……。
攻 ◆ カイリ ◆ CV.羊天晴様
・年齢…28歳
・誕生日…4月20日
・身長…185cm
吸血鬼の中でもエリート的存在で狙った獲物は逃がさない。掴みどころのない性格。
瀕死の状態でユーリの血を吸って以来、その血の虜となってしまう。
生まれつきのオッドアイで、左目がレッドで右目がイエロー。
イエローの瞳を気味悪がられることが多く、仕方なく眼帯をつけている。
他人に見せることを断固として嫌がっていたが……。
ー購入特典ー
◆トラック内容 (※ネタバレ注意)◆
トラック1 「腹ペコ吸血鬼、淫魔に出会う」
あまりの空腹に道端で倒れていると、謎の銀髪の男に声を掛けられる。
「この際、男でも構わないか……」とその男の血を求めるが、拒否されてしまう。
追いかけることもできずに死を悟ったカイリだったが、男は戻ってくると、精液を要求してくるのだった。
【プレイ内容】
吸血。フェラ。(どちらも食事として)
ユーリ「貴様に興味など微塵もないが、この精液だけは極上のものであると認めてやる」
カイリ「はっ……なんだよそれ……だったらもっと味わって飲めよな……っ!」
ユーリ「んうっ…ぐふっ…んくっ、んんっ……!」
カイリ「あーすっげ……お前の喉奥にまで突っ込むと、血がより一層甘くなって、こんなうめぇ血を飲んだのは初めて
だ……ジュルっ」
トラック2 「お前の血じゃなきゃ満たされない」
一線を越えることは拒否されてしまったカイリ。
なんとしてでもあの男を屈服させたい……!!
そんな欲望を胸にユーリにつきまとうが、軽くあしらわれるカイリだった。
ある日、またしても空腹で血を求めて深夜の町を彷徨っていたところ、
男達に囲まれているユーリの姿を目にする。
【プレイ内容】
男達をフルボッコ(ユーリが)/空腹で力の入らなくなったカイリは気を失ってしまう。/気を失ったカイリに自分の手首を
剣で斬って血を飲ますユーリ(口移し)
カイリ「お前さ、あんま、あーいうことしねえ方がいいんじゃねーの?」
ユーリ「何故だ」
カイリ「はあ? んなの、逆恨みされるからに決まってんだろ」
ユーリ「そんなこと勝手にさせておけばいい」
カイリ「いやいや、よくねーだろ……」
ユーリ「私は務めを果たしているだけだ」
トラック3「極上の食事と、初めての名前」
目を覚ますと路上に放置されていたカイリ。
口内に仄かに残るユーリの血の味で昨夜のことを思い出す。
ユーリを待ち伏せして「礼を言いに来てやった」と言うカイリに、「なら、私にも食事をさせろ」と答えるユーリ。
食事をさせながら、カイリは自身の秘密を打ち明ける。
少しずつではあるが、打ち解け合う二人。
【プレイ内容】
ユーリの部屋にてフェラチオ/口内射精/自身の右目について打ち明ける/興奮したカイリは挿入しようとするが蹴り飛ば
される
カイリ「昨日の礼を言いに来てやった」
ユーリ「なら、私にも食事をさせろ」
カイリ「ここでか?」
ユーリ「アホなことを言うな。私の部屋に立ち入ることを許可する」
トラック4「捕らわれた淫魔と怒れる吸血鬼」
ある日、街中を歩いていると、ユーリが何者かに攫われたと耳に入る。
ユーリは男たちに捕まっていた。
激昂したカイリは我を失って男達に襲い掛かるが、ユーリに止められる。
【プレイ内容】
ユーリへ自分の精液を飲まそうとするが勃起しない/見兼ねたユーリがキス(媚薬)を飲して勃起させる/フェラチオ/口内
射精
カイリ「クソっ……なんでこんな時に勃たねえんだよ……っ!!勃てよ!頼むから……ユーリが死んじまう……っ!」
ユーリ「……情けない声を出すな」
カイリ「ユーリ!? お前……大丈夫なのか?!」
ユーリ「最悪に決まっている。このままだと死ぬだろうな」
カイリ「なっ……どうにかできねえのかよ!?」
トラック5「眼帯を外した夜、愛を知る」
ユーリに精液を飲ませて、なんとか一命を取り留めた。だが、背中を刺されたカイリもまた危ないことには変わりな
かった。
断固として血を飲もうとしないカイリに痺れを切らしたユーリは口移しで飲ませようとする。
興奮状態の中、二人は激しく求め合う。ユーリに右目を見せてほしいと言われたカイリ。
だが、カイリは眼帯を外そうとしない。
そんなカイリに、眼帯越しからキスをするユーリ。
「私を信じろ」と、ユーリの手によって初めて眼帯を外される――。
【プレイ内容】
ディープキスをしながら媚薬効果もあり興奮し合う二人/噛みつくように血を吸うカイリ/吸われただけでイってしまう
ユーリ/濃厚ディープキス/乳首責め、乳首吸い/フェラチオ口内射精ユーリを押し倒して挿入/中出し
ユーリ「早く飲め」
カイリ「嫌だ……」
ユーリ「飲まなければ死ぬぞ」
カイリ「お前を失いたくないんだよ!!」
カイリ「お前のことが……大切なんだ」
ユーリ「なら、答えは一つしかないだろ。カイリ。……私のために生きろ」
【本編:約54分】
あまりの空腹に道端で倒れていると、謎の銀髪の男に声を掛けられる。
「この際、男でも構わないか……」とその男の血を求めるが、拒否されてしまう。
追いかけることもできずに死を悟ったカイリだったが、男は戻ってくると、精液を要求してくるのだった。
【プレイ内容】
吸血。フェラ。(どちらも食事として)
ユーリ「貴様に興味など微塵もないが、この精液だけは極上のものであると認めてやる」
カイリ「はっ……なんだよそれ……だったらもっと味わって飲めよな……っ!」
ユーリ「んうっ…ぐふっ…んくっ、んんっ……!」
カイリ「あーすっげ……お前の喉奥にまで突っ込むと、血がより一層甘くなって、こんなうめぇ血を飲んだのは初めて
だ……ジュルっ」
トラック2 「お前の血じゃなきゃ満たされない」
一線を越えることは拒否されてしまったカイリ。
なんとしてでもあの男を屈服させたい……!!
そんな欲望を胸にユーリにつきまとうが、軽くあしらわれるカイリだった。
ある日、またしても空腹で血を求めて深夜の町を彷徨っていたところ、
男達に囲まれているユーリの姿を目にする。
【プレイ内容】
男達をフルボッコ(ユーリが)/空腹で力の入らなくなったカイリは気を失ってしまう。/気を失ったカイリに自分の手首を
剣で斬って血を飲ますユーリ(口移し)
カイリ「お前さ、あんま、あーいうことしねえ方がいいんじゃねーの?」
ユーリ「何故だ」
カイリ「はあ? んなの、逆恨みされるからに決まってんだろ」
ユーリ「そんなこと勝手にさせておけばいい」
カイリ「いやいや、よくねーだろ……」
ユーリ「私は務めを果たしているだけだ」
トラック3「極上の食事と、初めての名前」
目を覚ますと路上に放置されていたカイリ。
口内に仄かに残るユーリの血の味で昨夜のことを思い出す。
ユーリを待ち伏せして「礼を言いに来てやった」と言うカイリに、「なら、私にも食事をさせろ」と答えるユーリ。
食事をさせながら、カイリは自身の秘密を打ち明ける。
少しずつではあるが、打ち解け合う二人。
【プレイ内容】
ユーリの部屋にてフェラチオ/口内射精/自身の右目について打ち明ける/興奮したカイリは挿入しようとするが蹴り飛ば
される
カイリ「昨日の礼を言いに来てやった」
ユーリ「なら、私にも食事をさせろ」
カイリ「ここでか?」
ユーリ「アホなことを言うな。私の部屋に立ち入ることを許可する」
トラック4「捕らわれた淫魔と怒れる吸血鬼」
ある日、街中を歩いていると、ユーリが何者かに攫われたと耳に入る。
ユーリは男たちに捕まっていた。
激昂したカイリは我を失って男達に襲い掛かるが、ユーリに止められる。
【プレイ内容】
ユーリへ自分の精液を飲まそうとするが勃起しない/見兼ねたユーリがキス(媚薬)を飲して勃起させる/フェラチオ/口内
射精
カイリ「クソっ……なんでこんな時に勃たねえんだよ……っ!!勃てよ!頼むから……ユーリが死んじまう……っ!」
ユーリ「……情けない声を出すな」
カイリ「ユーリ!? お前……大丈夫なのか?!」
ユーリ「最悪に決まっている。このままだと死ぬだろうな」
カイリ「なっ……どうにかできねえのかよ!?」
トラック5「眼帯を外した夜、愛を知る」
ユーリに精液を飲ませて、なんとか一命を取り留めた。だが、背中を刺されたカイリもまた危ないことには変わりな
かった。
断固として血を飲もうとしないカイリに痺れを切らしたユーリは口移しで飲ませようとする。
興奮状態の中、二人は激しく求め合う。ユーリに右目を見せてほしいと言われたカイリ。
だが、カイリは眼帯を外そうとしない。
そんなカイリに、眼帯越しからキスをするユーリ。
「私を信じろ」と、ユーリの手によって初めて眼帯を外される――。
【プレイ内容】
ディープキスをしながら媚薬効果もあり興奮し合う二人/噛みつくように血を吸うカイリ/吸われただけでイってしまう
ユーリ/濃厚ディープキス/乳首責め、乳首吸い/フェラチオ口内射精ユーリを押し倒して挿入/中出し
ユーリ「早く飲め」
カイリ「嫌だ……」
ユーリ「飲まなければ死ぬぞ」
カイリ「お前を失いたくないんだよ!!」
カイリ「お前のことが……大切なんだ」
ユーリ「なら、答えは一つしかないだろ。カイリ。……私のために生きろ」
【本編:約54分】
ーCREDITー
★キャスト★
【受】ユーリ役 CV.安堂之様
【攻】カイリ役 CV.羊天晴様
★モブたち★
〇モブA……CV.秋月勇人様
○モブB……CV.井野イオリ様
○街の人A……CV.秋月勇人様
○街の人B……CV.神崎修様
〇通行人A……CV.神崎修様
〇通行人B……CV.井野イオリ様
企画・制作:モブの極み
シナリオ:モブ子
イラスト:万津屋すゆこ様
音声編集:Sound Studio MIU様
ジャケットデザイン:数多様
スタジオ:Sound Studio MIU様
【受】ユーリ役 CV.安堂之様
【攻】カイリ役 CV.羊天晴様
★モブたち★
〇モブA……CV.秋月勇人様
○モブB……CV.井野イオリ様
○街の人A……CV.秋月勇人様
○街の人B……CV.神崎修様
〇通行人A……CV.神崎修様
〇通行人B……CV.井野イオリ様
企画・制作:モブの極み
シナリオ:モブ子
イラスト:万津屋すゆこ様
音声編集:Sound Studio MIU様
ジャケットデザイン:数多様
スタジオ:Sound Studio MIU様

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