PCソフト > 自転車創業 > そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ3 ※この世界で2の発売予定はありません。

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2010年06月04日
シナリオ かざみみかぜ。
イラスト 玉岡かがり
音楽 水野裕之
年齢指定
全年齢
作品形式
その他
ジャンル
-

作品内容

■□■特徴■□■

当社過去作品
『あの、素晴らしい をもう一度』
『空の浮動産』
『ロストカラーズ』
『そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ』

の流れを組む、ゲーム性を重視したノベルシリーズ第6段にして、『〜だらよ』で残された謎を解く最新作。

■□■システム■□■

ノベルゲームを能動的にプレイさせる為に作られた
Advanced Novel Operation System version6
を搭載。
ANOS(システム)はそれまで枝分かれする分岐であったノベルを、
多層的立体的に積み重なっていく累積型シナリオへと進化させます。

このシステムはどの時点からでも別の分岐に戻って辿り直す事が出来ます。
そして、既に辿った分岐で得た記憶を他の分岐で使用する事により、新しい展開が発生します。
これらの行為を能動的に行う事を促進、補佐するANOS(システム)は、
ノベルゲームでありながら高いゲーム性を発生させる礎となります。

■□■物語■□■

『〜だらよ』の続編。
詳しくは体験版にてご確認ください。
http://www.anos.jp

■□■構成■□■

基本的に『〜だらよ』をプレイしている事が前提の構成になっております。
前作の在庫もございますのでよろしければ合わせてご注文ください。
本作タイトルは3ですが2は「この世界では発売されていない」という前提で作られておりますので、
1の後で3をプレイするという形になります。

■□■登場人物■□■

●人物1/フランスザリガニ
●人物2/鴛時ミライ
●人物3/せつにゃー
●人物4/アキラさん
●人物5/子猫ちゃん
●人物6/新巻鮭すき子(仮名)
●人物7〜10/カトリーヌ
●人物11/ANOSちゃん
●人物12/織絵トウジ

作品情報/動作環境

作品番号
VJ004676
ファイル名/ファイル容量
VJ004676.zip / 404.31MB (423952491Byte)
CPU
PentiumIII 800MHz以上
メモリ
128MB 以上
HDD
450MB以上
必要解像度
640*480 ハイカラー
DirectX
DirectX8.1以降
その他
16bitステレオ44kHzPCMが再生可能なDirectX対応カード

そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ3 ※この世界で2の発売予定はありません。の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ3 ※この世界で2の発売予定はありません。」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!面白い

2015年03月10日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

前作(2じゃなくて)をプレイした人なら絶対に買わないといけません。
自転車創業さんらしいシニカルなストーリーと、ゲーム性豊かなノベルが実に面白いです。
途中で詰まってしまう人は、スキップが優秀なので多用しがちですが、全て読みなおすのも手ですよ。
おすすめです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]