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ブランド名 Triangleフォローする
販売日 2015年04月17日
イラスト 斎藤なつき / 夕暮ぱいろ
声優 青井美海 / 愛媛みかん / 民安ともえ / 幸代彩里
年齢指定
作品形式
アドベンチャー / 変身ヒロインAVG
その他
ジャンル
  • この作品は「シリアル番号発行型」の作品です。 ご購入前に必ず [ シリアル発行について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

※ご購入後に発行されるシリアル番号は、プレイする際には特に必要ございません。
メーカー様によるサポートを受ける際に必要となるものですのでご注意下さい。


■ストーリー
世間的にはほとんど認知されていないが、
魔法に似た特殊能力「アビリティ」を持った人間が存在している現代。
主人公・稀羽疾人は、とある街に住む学生で、アビリティを持ち、
その力を使うことが出来る「エグゼクター」。
友人であり、自分にアビリティを授けてくれた冥旺寺真と共にアビリティを使って世間を騒がせているが、
ある日、プリミティルミナと名乗る美少女エグゼクターに圧倒され敗北。
彼女は、「エプロカ」と呼ばれる国際機関の命を受けて、
アビリティの悪用を防ぐために世界中を飛び回って戦い続けているという。
その強さと美しさは彼の脳裏に強く焼き付く。
数日後、友人である冥旺寺真が自分たちの持つ闇の力で
世界を作り替えると宣言し、街を破壊する行動を起こす。
冥旺寺真を倒すために、稀羽疾人はプリミティルミナに協力を要請されるが、
同時に冥旺寺真からも同志になるよう誘われる。
闇に堕ちた友人を救おうと、プリミティルミナと共に暮らしながら戦うことになる稀羽疾人だが、
これまでとは勝手が違い、思うように戦うことが出来ない。
果たして彼は、この世界を、敵となった友人を、プリミティルミナとともに救うことが出来るのか。

■登場キャラクター
●プリミティルミナ / 鳴上 アテナ (CV:青井美海)
控えめながら芯の強い優等生。
「欠点のないところが欠点」と言われるほどの完璧な美少女。
世話焼きで、家事全般をそつなくこなす。
言葉遣いは丁寧で物腰は柔らかだが生活態度や規則にうるさく、
同学年の主人公に対してもお姉さん的に振舞う。
エプロカの命によって世界中を飛び回り、アビリティを悪用するエグゼクターを処罰している。
他のエグゼクターの力を消失させる能力“断罪”を持つ。
その生い立ちには、アビリティに関する重大な秘密が…

「約束を守れないような人とは、一緒に戦えません」

●ロータスイフリート / 朱羽 采香 (CV:愛媛みかん)
無表情・無口で、単独行動を好む。
悪に対して容赦なく、目的のためなら手段を厭わない。
エグゼクターの起こした事件によって家族を失っており、
力を悪用する者たちへの復讐のために犯人を捜しながらアテナたちとは別に独自に戦っている。
彼女自身の力は、その事件の際に覚醒している。
これらの件から、ポジティブな感情を無意識のうちに封印している。

「楽しいことも嬉しいこともいらない。私にはそんな暇はないから」

●ネクロドール / 夜雲 未緒 (CV:民安ともえ)
強気でプライドが高く、人を小馬鹿にしたような態度や言動、
子供っぽい容姿にややコンプレックスがあるが、見た目通りの無邪気さやそれ故の残酷さ、
幼稚な感情の起伏を持ち、すぐ人を指さして偉そうなことを言う。
両親に捨てられて施設に入れられていたため社会に対する憎悪を持ち、自分以外を信じようとしない。
アビリティを得たことで、自分の力を見せつけて相手を畏怖させたり、
社会を混乱させることを楽しんでいるが、根は優しいいい子。

「こんなつまらない世界、壊れちゃえばいい」

●スラッシュナイト / 稀羽 疾人
主人公。
普段は普通の学生。
アビリティを使って悪さをして世間を騒がすことを楽しんでいる。
少々自惚れ屋だが悪人ではなく、弱者を苛めたり人を殺したりはしない。
性格は積極的でやや単純、仲間想い。
怖い者知らずだが良くも悪くも甘さも多い。
負けず嫌いで自分の信念と相容れない相手とはとことんやり合うが、認めた相手には素直になる。
相当な潜在能力を秘めているが、現状では自覚も予兆もない。

「俺たちは誰にも指図されない。誰にも邪魔なんかさせねーよ」

●サナトス / 冥旺寺 真
主人公の親友。
普段は物静かだが、得体の知れないところのある秀才。
アビリティを持った者たちによる権力に対する粛正を果たそうと行動するが、その裏には別の思惑がある。
主人公とは厚い信頼関係で結ばれており、敵対後も常に主人公との仲を修復しようと働きかける。
その生い立ちには、アテナと同様の秘密が隠されている。

●フィクサー / 氷堂 巧
イクリプスの幹部でサナトスの副官。
物静かで物腰が柔らかいが、怜悧で冷淡。
サナトスの補佐をする一方、その裏では極秘に何らかの計画を進めている。

「これはタクトを振るあなた次第ですよ、サナトス」

●凪城 唯 (CV:幸代彩里)
エプロカのエージェント。
見た目は艶っぽい知的な美人だが、ややお調子者でお酒が大好き。
鳴上アテナの監視が主な任務で、時折主人公たちの住むマンションに現れて、彼女の状況をチェックする。
仕事には厳しいが、それ以外はさばさばしていて人当たりもよく、4人の良いお姉さん役になっている。

「こういうことは、お姉さんに任せなさいな」

作品情報/動作環境

作品番号
VJ009160
ファイル名/ファイル容量
総計 3.8GB
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VJ009160.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
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VJ009160.part4.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009160.part5.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009160.part6.rar / 78.77MB (82600961Byte)
CPU
PentiumIII 1GHz以上 / Pentium4 1.4GHz以上
メモリ
1GB以上 / 2GB以上
必要解像度
800*600 フルカラー
DirectX
DirectX 7.0a以上
その他
DirectSound対応サウンドボード
ソフ倫受理番号
受理番号0006899D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0006899D)

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レビュー数 : 1件

メインヒロインはアテナ

2017年01月30日  

このレビューは参考になった×1人

抜き目的で買ったのですが、メインヒロインであるアテナのツン(?)からデレへの移行や、そのあとのいちゃラブ具合など、恋愛要素のほうもかなりしっかりと作り込まれていました。

Hシーンは日常パートの最中に起きるものと戦闘(適当にやっていても勝てるくらいの難易度。また一度エンディングを見ると戦闘を行う前に勝利と敗北を自分で選べるようになる)の結果によって起きるものとがあるのですが、それが基本、

1.アテナとの純愛H
2.アテナ以外のヒロインとの純愛H
3.アテナと共に戦っているとき、戦闘に負けると起きる敗北H(ゲームオーバーになるが、すぐ戦闘直前からやり直せる)
4.アテナと敵対しているとき、戦闘に勝利することで起きる陵辱H(対象がアテナの場合、お互いに恋愛感情があるためかなりヌルめ。ストーリーはそのまま進行する)
5.アテナと敵対しているとき、戦闘に負けると起きる敗北H(ゲームオーバーになるが、すぐ戦闘直前からやり直せる)

の5つのパターンに分かれていて、そのうちの1と3と4がアテナのシーンとなっています(もちろん例外もあり)。
やや偏りがあるともいえますが、アテナのビジュアルに惹かれての購入なら、とても満足できると思います。
『アテナといえば羞恥』といえるほど羞恥責めが多かったのも個人的にはよかったです。

そんなわけで、商品画像のピンク髪ヒロインに一目惚れした、という人には特にお勧めです!

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