({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売数 : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
サークル名 50on!フォローする
販売日 2018年03月23日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
イベントコミックマーケット88
ジャンル
ファイル容量
37.1MB

作品内容

愛する人の未来のため、慰み者となった高雄は、その後も
屈辱と羞恥に耐えながら、中将の要求に応え続けていた。



日々開発される身体。
中年男の、尽きる事のない肉欲を受け止める毎日。


隣で眠る少年提督の寝息を聞きながら、ベッドを軋ませて
交わる高雄と中将。

恋人の横で、中年の濁った精液を注がれ、高雄は達してしまう。


愛情の欠片もない相手と分かっていながらも、しかし、
抗いがたい快楽は、彼女の倫理観、良識を着実に侵食していく。

エスカレートする要求と行為に対し、
彼女は、強い背徳感と共に、微かな興奮を感じていた…。


一方、大好きな高雄とすれ違う日々を送る、少年提督は、
中将の秘書艦である愛宕に押し倒され、甘い言葉で誘惑される。

大人の女性の色香に惑わされた、欲求不満の少年提督は、
愛する人を裏切ってしまうのだが――…

--------------------------------------------------------------------------------------

寝取られて、寝取られての、「僕の愛した艦娘」の続編です。
冒頭にあらすじは記載してありますが、『関係性を理解して楽しみたい』
という方は、前作、「僕の愛した艦娘」を読まれる事を推奨いたします。

本文48p(※漫画パートは41pです)

※こちらの作品はコミックマーケット88で頒布された同人誌のDL版です。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「僕の愛した艦娘2」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 2件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

おっぱい(2) 巨乳/爆乳(2) 寝取られ(2) 中出し(2)
おすすめ!伸びていた別の魔の手

2018年04月23日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

愛する少年提督のために、中年中将の慰み者となる高雄。
前作の続きとも結末ともいえる続編!

中年男はまるで彼女の想いすら汚すように連日連夜、想い人の近くで絶頂させられ、
背徳の悦びを教え込まれていく。その艶姿はたまらない
机の下、扉越し、柵の向こう、男の肉欲は止まらない!
またそんなシュチと全編通して高雄のムチムチバディと醸し出すエロスが合わさって
ひじょうに素晴らしいエロ同人となっております!
さらに前作で登場しただけの彼女の理由があかされ、高雄の未来のように思えてゾクリ!

ラストのHシーンがじつによい二重のネトラレ演出!
「3」は今のところ影も形もありませんが、ぜひこの後を見てみたいですねぇ!

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!ntr

2018年04月05日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

初っ端から少年提督から見えない机の下でフェラをさせたりやりたい放題!
ストーリー的にも高雄の心を折りに来ていてNTR好きな人にはたまらないものとなっています。

愛宕のレイプ目で
「わたしはもうアイツから逃げられない」
もすっごくいい感じ!
(愛宕がこうなるまでも書いて欲しいです)

オススメ!

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]