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作品内容

■ストーリー
時は第二次世界大戦。ドイツ軍は電撃的にソ連に侵攻。ソ連の少女旅団の大半を捕虜にする。
ドイツ軍の女性将校エデルガルトは根っからのサディストであり、すぐに捕虜の使いみちを思いついた。
捕虜を調教して自軍に組み込めば、戦力不足を解決できると。
さあ、果たしてエデルガルトはソ連との戦いに勝つことはできるのだろうか?


■話のノリ
だいたいコミカル。
サドな女将校、腕が怪しい歯科軍医、キザで女好きなイタリア将校、謎のウサギ、揃いも揃ってウォッカが好物のソ連ヒロイン等がおりなす、独ソ戦架空戦記。


■システム概説
戦闘はSRPG形式。
しかし戦うのはドイツ軍とソ連軍なので、普通のファンタジーSRPGとはかなり異なる。

・視界とステルス値の概念があり、索敵が重要。
・装甲ユニットを撃破するには、十分な装甲貫通能力が必要。
・機関銃の射撃で制圧状態になる歩兵。
・榴弾の雨で、動揺するユニット達。
・飛行機が戦闘をサポート。
・マップの形状は実際の地理を元にしている。
・兵技術ツリーを進めて兵器開発。

とかなり硬派な要素も含む一方で……。

・調教済みの捕虜をユニットとして出撃させられる。
・移動力や射程は思い切ってデフォルメ。
・命中率が0%でない限り、攻撃を完全に外す事はない。
・主人公達などのユニークユニットは、強力なスキルを使用可能。
・戦闘高速化モードを搭載。
・司令部内で、仲間キャラや兵士と会話が楽しめる。
・ゲームオーバーは無し。

といった感じで、リアルさと、テンポや遊びやすさのバランスを取った。


■捕虜調教
ソ連側のヒロインを捕まえて調教する事で、自軍ユニットとして使用可能。
鹵獲したソ連兵器と合わせて出撃させよう。


■司令部
戦闘の合間に、司令部内で仲間キャラや兵士たちとの会話が楽しめる。
またヒロイン達による兵器解説パートを収録(閲覧は任意)。


■登場兵器
ティーガー戦車、Kar98Kカービン、カール自走臼砲など、100種類前後の兵器が登場。
もちろん性能は、史実兵器に準拠。
他のゲームでは見られない、マニアックな試作兵器も登場するかも。


■オリジナルBGM
BGMの大半はドイツとソ連の軍歌のオリジナルアレンジ。


■品質管理
15名ほどのテストプレイヤーの方に協力して頂き、丁寧にデバッグとバランス調整を行っている。


■仕様
・戦闘ボイスあり
・難易度選択可能
・ウィンドウの表示/非表示機能
・メッセージスキップ、履歴表示機能
・ボイス、BGM、効果音の音量調整機能
・体験版から製品版にセーブデーター引き継ぎ可能
・クリア時間は難易度によるが、短い人で8時間程度、長い人で20時間程度。

※さらに詳しく知りたい方は公式サイトをご覧ください。
http://wargame.jp/main/baru/index.htm

作品情報/動作環境

CPU
Intel Core i3-3110M 2.40GHz 相当以上
メモリ
2GB以上

注意事項

この作品は「ばるばろっさ! ~すすめ? 赤軍少女旅団~(RJ166218)」と内容の重複があります。

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レビュー数 : 1件

独ソ戦のSRPG

2018年06月05日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

独ソ戦を題材にしたSRPGの二作目です。
前作はソ連軍視点だったのに対し今作はドイツ軍視点です。
なお前作の全年齢版はフリーゲームとしてサークルの公式サイトで公開されていてDLsiteでは扱われていません。

SRPGとしての特徴は索敵と隠蔽が重要なところだと思います。敵を見つけられないと一方的に攻撃され、逆に敵から見つからずに隠れられれば側面や背後に忍び寄り大ダメージを与えられます。

前作と変わった点は以下の点です。

命中率の意味が変わり、攻撃が当たるか外れるかではなく命中率に応じた割合のダメージが入るようになりました。

移動と攻撃が変わりました。前作ではすべてのユニットが1ターンの間に移動してから攻撃も行えました。今作では自走砲やライフル銃兵などは移動したターンは攻撃ができなくなりました。また牽引式の砲などは移動したターンに攻撃ができないだけでなく、攻撃した次のターンに移動することもできなくなりました。この変更により待ち伏せできる防御側が有利になり、また砲の配置の重要性が増したと思います。

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