>    >  

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2014年10月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数33
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「CypherGuard for PDF」が必要です。 専用ビューアについて ]

作品内容

利き腕を骨折して入院した僕。
退屈な毎日だけど、大好きな先輩が見舞いに来てくれるから平気さ。
でも、担当の看護士さんの様子がおかしいんだ……。
利き腕を骨折して、手術。そして入院して一週間。
退屈な入院の日々を送っている。
でも、同じ水泳部の大好きな先輩が毎日お見舞いに来てくれているんだ。
でも、先輩はちょっと意地悪。自分ではオ●ニーもできない状態の僕に
「溜まっているんだろ? 溜め込んだ汁を絞り出すときの、色っぽい姿を見ることができるから退院するのが楽しみだ」、
なんて言ってるんだ。
退院までは、あと10日、まだまだ長いよ。
そんなある日、僕の担当の30才くらいの看護士さんが、体を拭きに来てくれた。
裸になるのは恥ずかしいけど、体を拭いてもらうためには仕方ないよね。
そして、乳首にタオルが触れた瞬間に、悲鳴を上げてしまった。
だって乳首は、この一年間、先輩の指や唇で開発されたきた、僕の一番の性感帯だから。
一週間も溜まっている状態では、いつも以上に感じやすくなってしまっていてもしょうがない。
しょうがないんだけど、看護士の目が妖しく光った気がする。
あ、そんなところ、拭かないで、ダメ、興奮しちゃうよ……。先輩、たすけて……。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ042029
ファイル名/ファイル容量
BJ042029.zip / 1.87MB (1958304Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「白衣の悪魔」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件